復刊投票コメント一覧
「ヒーザーン」「テラプレーン」
全102件
とにかく読みたいです。
2005/08/25
とにかく読みたいです。
2005/08/25
というかこれ絶版なのまずいでしょ。
2005/04/14
というかこれ絶版なのまずいでしょ。
2005/04/14
92年の早川版を折に触れて読み返しておりますが、その度に「やられて」おります。多分こちらのキャパシティに応じていろいろな相が見えたり見えなかったりする類の本なのでは。(文芸の流れについて無知なので、どの辺りに位置する作品なのかわかりませんが)
手持ちのも大分くたびれてまいりましたし、あちこち勧めたいひとたちもいることだし、この際新しい本で欲しいなあ。(SFというジャンルに入れない方が受け入れやすい?かも?)
ついでにシリーズ全作品の刊行も熱望中。
2005/03/01
92年の早川版を折に触れて読み返しておりますが、その度に「やられて」おります。多分こちらのキャパシティに応じていろいろな相が見えたり見えなかったりする類の本なのでは。(文芸の流れについて無知なので、どの辺りに位置する作品なのかわかりませんが)
手持ちのも大分くたびれてまいりましたし、あちこち勧めたいひとたちもいることだし、この際新しい本で欲しいなあ。(SFというジャンルに入れない方が受け入れやすい?かも?)
ついでにシリーズ全作品の刊行も熱望中。
2005/03/01
Web上の紹介を読んで、とても興味を持ちました。
ぜひ復刊してください!
2005/02/19
Web上の紹介を読んで、とても興味を持ちました。
ぜひ復刊してください!
2005/02/19
現代を代表する作家の一人として、研究されてしかるべきSF作家の一人。アメリカのありえざる歴史を暴力で彩った、という意味でも記念すべき作品なのに、現在邦訳が読めないのは残念な限りです。
2005/02/18
現代を代表する作家の一人として、研究されてしかるべきSF作家の一人。アメリカのありえざる歴史を暴力で彩った、という意味でも記念すべき作品なのに、現在邦訳が読めないのは残念な限りです。
2005/02/18
遊びと刺激に満ちた言葉の連なり、悪趣味スレスレでもなおクールなユーモア、そして全編にあふれるフォークナーもかくやというほどの暴力。この作者の本は、SFというジャンルに止まらず、広く読まれてよい作品である。
よって、続刊の翻訳を求める前に、まずは絶版作品をもう一度気軽に手に取れる形で流通させて欲しい。
2005/02/16
遊びと刺激に満ちた言葉の連なり、悪趣味スレスレでもなおクールなユーモア、そして全編にあふれるフォークナーもかくやというほどの暴力。この作者の本は、SFというジャンルに止まらず、広く読まれてよい作品である。
よって、続刊の翻訳を求める前に、まずは絶版作品をもう一度気軽に手に取れる形で流通させて欲しい。
2005/02/16
SF者でありながら転職その他諸々の事情で精神的にも物理的
にもSFが読めない時期に出版された本です。いつの間にか見あた
らなくなってしまい、たいへん残念に思っています。
2005/02/14
SF者でありながら転職その他諸々の事情で精神的にも物理的
にもSFが読めない時期に出版された本です。いつの間にか見あた
らなくなってしまい、たいへん残念に思っています。
2005/02/14
説明寡少で地味。最初はとっつきにくいかもしれませんが、読めば読むほどに印象が鮮烈になってきます。
世界の苛烈さ、そしてそのなかに奇跡のように立ち上がる美しさ。このまま埋もれさせるには惜しい。
シリーズの他四作の翻訳出版のステップボードとして、まずは既訳のこの二冊をもっと広く知ってもらいたい。
2005/02/07
説明寡少で地味。最初はとっつきにくいかもしれませんが、読めば読むほどに印象が鮮烈になってきます。
世界の苛烈さ、そしてそのなかに奇跡のように立ち上がる美しさ。このまま埋もれさせるには惜しい。
シリーズの他四作の翻訳出版のステップボードとして、まずは既訳のこの二冊をもっと広く知ってもらいたい。
2005/02/07
2冊とも持っているんですが再読を重ねてボロボロになってしまっ
ています。
自分の買い直しの意味もありますが、この作品に関心を持ってい
る(けど読めない)方のためにも是非復刊していただきたいと思
います。
2005/01/16
2冊とも持っているんですが再読を重ねてボロボロになってしまっ
ています。
自分の買い直しの意味もありますが、この作品に関心を持ってい
る(けど読めない)方のためにも是非復刊していただきたいと思
います。
2005/01/16
読もうと思った時にはすでに絶版状態で残念な思いをしました。内容的に古びるものではないと思いますし、アメリカ・宗教・言語というテーマを見ても、今読む価値は十分あると思われます。故・黒丸尚氏の訳文のファンのためにも、是非復刊を。
できれば第1作の「Ambient」および4作以降も刊行希望です。
2005/01/14
読もうと思った時にはすでに絶版状態で残念な思いをしました。内容的に古びるものではないと思いますし、アメリカ・宗教・言語というテーマを見ても、今読む価値は十分あると思われます。故・黒丸尚氏の訳文のファンのためにも、是非復刊を。
できれば第1作の「Ambient」および4作以降も刊行希望です。
2005/01/14