復刊投票コメント一覧
時代の未明から来たるべきものへ
全43件
ヤフーオークションでは、今までに二回ほど出品されたのを見ました。
現在、15,000円くらいでしょうか。しかし、ほとんど出品されませんね。
間章氏のドキュメンタリー映画A.Aが上映されています。
まだ見ていませんが・・・
25年前に間章氏の著作物などをよく読み、氏のプロデュースした
コンサートにも二回ほど行きました。確かハン・ベニング、ペッター
・ブロッツマンの名古屋のヤマハコンサートの前後に亡くなられたか
と記憶しています。
この書籍を所有していますが、是非復刊してほしいですね。
世代が変わり、氏の重要な著作物に若い人たちが触れられるように
と思いまして。
2007/04/11
ヤフーオークションでは、今までに二回ほど出品されたのを見ました。
現在、15,000円くらいでしょうか。しかし、ほとんど出品されませんね。
間章氏のドキュメンタリー映画A.Aが上映されています。
まだ見ていませんが・・・
25年前に間章氏の著作物などをよく読み、氏のプロデュースした
コンサートにも二回ほど行きました。確かハン・ベニング、ペッター
・ブロッツマンの名古屋のヤマハコンサートの前後に亡くなられたか
と記憶しています。
この書籍を所有していますが、是非復刊してほしいですね。
世代が変わり、氏の重要な著作物に若い人たちが触れられるように
と思いまして。
2007/04/11
もうすぐ間章のドキュメンタリー映画が公開されます。映画を見れば、当然その対象である間章の文章を読んでみたくなるでしょう。にもかかわらず、氏の著作は、僕ら若者にはまったく手が出せないような値段で古書市場で取引されているのが現状です。ぜひ復刊して、その文章に、思想に、触れ得る機会を与えてください。よろしくお願いします。
2006/11/15
もうすぐ間章のドキュメンタリー映画が公開されます。映画を見れば、当然その対象である間章の文章を読んでみたくなるでしょう。にもかかわらず、氏の著作は、僕ら若者にはまったく手が出せないような値段で古書市場で取引されているのが現状です。ぜひ復刊して、その文章に、思想に、触れ得る機会を与えてください。よろしくお願いします。
2006/11/15
自分も音楽をやっている者ですが、ある新潟の人との出会いがあり、同じ意識をもっていて意気投合しました。かなり年代は違うのですが、彼は間章さんと供に活動してきたバンドの人でした。
話を聞いていると、これはこれからの音楽シーンには、絶対に残しておくべきものだと思っています。
口で伝えるだけでは伝わらないと思います。間章さんの書を、文字と文字の間から感じる感覚でも読みたいです。
2005/11/24
自分も音楽をやっている者ですが、ある新潟の人との出会いがあり、同じ意識をもっていて意気投合しました。かなり年代は違うのですが、彼は間章さんと供に活動してきたバンドの人でした。
話を聞いていると、これはこれからの音楽シーンには、絶対に残しておくべきものだと思っています。
口で伝えるだけでは伝わらないと思います。間章さんの書を、文字と文字の間から感じる感覚でも読みたいです。
2005/11/24
正直、間章の本は1冊も読んだことがない。これが端緒になればいいと思っている。
2005/07/17
正直、間章の本は1冊も読んだことがない。これが端緒になればいいと思っている。
2005/07/17
<セリーヌの黒、ニーチェの白、マルケスの赤、ノヴァーリスの青・・・>
日本を代表する音楽評論家であり、1978年に32歳で死んだ間章の幻の主著。伝説のミュージシャン・阿部薫の盟友であり、松岡正剛や坂本龍一、日本神智学協会代表の高橋巌、写真家の五海裕治との親交でも知られる。セルジュ・ゲンスブールを日本で最初にロック文脈で評価した。青山真治により「AA」として映画化される予定。間章のやっていた雑誌「モルグ」を大友良英は今でも大切に持っているらしい。
(以下「AA」撮影日誌)http://boid.pobox.ne.jp/contents/report/aa/aa3.htm
(以下松岡正剛による本書の紹介)
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0342.html
間章は私が最も影響を受けた人間の一人です。他の3冊は中古あるいは図書館などで読めますが、本書は中古市場に全くといっていいほど出回りません。どうしても読みたいです。
2005/01/14
<セリーヌの黒、ニーチェの白、マルケスの赤、ノヴァーリスの青・・・>
日本を代表する音楽評論家であり、1978年に32歳で死んだ間章の幻の主著。伝説のミュージシャン・阿部薫の盟友であり、松岡正剛や坂本龍一、日本神智学協会代表の高橋巌、写真家の五海裕治との親交でも知られる。セルジュ・ゲンスブールを日本で最初にロック文脈で評価した。青山真治により「AA」として映画化される予定。間章のやっていた雑誌「モルグ」を大友良英は今でも大切に持っているらしい。
(以下「AA」撮影日誌)http://boid.pobox.ne.jp/contents/report/aa/aa3.htm
(以下松岡正剛による本書の紹介)
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0342.html
間章は私が最も影響を受けた人間の一人です。他の3冊は中古あるいは図書館などで読めますが、本書は中古市場に全くといっていいほど出回りません。どうしても読みたいです。
2005/01/14