復刊投票コメント一覧

椿説泰西浪曼派文学談義 増補新刻

全28件

平凡社ライブラリーにて復刊される予定と聞いてますが、どうなんでしょう?

2012/05/24

『先生とわたし』を読んで,読んでみたくなりました。でも,Amazonで1〜2万円もするので手が出ません。講談社学術文庫からでも出していただけるとうれしいです。

2010/12/31

ぜひ読みたい

2010/10/01

図書館にも、古書店でも見当たりません。ぜひ復刊希望

2010/03/20

由良さんの本は前から読みたかったですが、四方田さんの『先生とわたし』を読んでますます読みたくなりました。

2009/02/09

図書館で借りて読んだが、是非購入してもう一度読みたい。

2007/12/07

山口昌男や蓮実重彦らとならび、早くから領域横断的な知的活動を繰り広げ、ニューアカに先立って、日本の人文的教養の基盤を築いた著者の名作であるにもかかわらず、先の二人に比べて、あまりにも現在入手できる著作が少ないのは、驚きであるどころか、文化的な貧困ですらある。四方田犬彦の『先生とわたし』が上木されたいま、この本もまた

2007/08/14

由良君美本、探しています。

2007/02/18

由良君美氏の本を読んでおきたいため。

2006/12/25

高山宏、富山太佳夫といった人達の文章を読み進んでいくうちに由良君美の名に辿りついたのですが、その著作の殆どが絶版で、代表作といわれる本書も古書店ですら見かけることができません。聞けば聞くほど大きな仕事をした人なので、本書だけではなく、できれば著作集などの形で復刊を望みます。

2006/08/01

椿説泰西浪漫派文学談義は初版を持っているため増補版の購入は後回しにしている内に手に入らなくなってしまった。
増補分もぜひ読んでみたい。

2006/02/16

読みたい。

2005/12/04

読みたいので

2005/12/01

ロマン派を専攻した人間としては読んでおきたい。
高山宏先生もかなり推薦していたし。

2005/02/13

私も由良氏の一連の著書が著作集として発刊されることを強く希望します。

2004/04/17

高校生の頃、書店でアルバイトしていました。そのとき、”お、この本いいかも”とチェックしておきながら、若さのゆえに見送ってしまったままはや??年。最近、ちょっと古めの本に関心が向いており、そのたび思い出すのが、この本なのです。逃がした魚は大きかったかも・・・。

2004/03/13

古本でもほとんど手に入りません。是非復刊をお願いします。

2004/03/13

多くの識者が讃える本書を一度読んでみたいと思いました。

2003/04/27

私もいま由良氏の著作を1つずつ古書店で買い集めているのですが、所有者が大事にして手放さないのか何なのか、なかなか市場に出てこないようです。版元が重版してくださることを切に願っています。

2003/01/10

いわゆるアカデミックな本でありながら、衒学的なところが
全くなく、まさにロマン派の魅力を肌で感じさせてくれる
名著だと思われます。私個人は現在アメリカ文学を専攻としていますが、もし学部時代にこの本に出会っていたら、果して
アメリカに進んでいたかどうか、確信が持てなくなるほどに、
読んだ人に強い影響力を持つ一冊です。

2002/12/01