復刊投票コメント一覧

沈黙の声

全10件

中山星香さんの本はほとんど読んでいて、最近また読んでいますがその作品がなんだったか思い出せなくてこのサイトでそういう題名だったと思い出しました。
細部は覚えてないのでまた読みたいです。

2019/07/30

読みたいです

2012/01/29

読んでしばらく経つとまた読みたくなるような、静かな印象を残してくれた本でした。読み終わってから、なぜこのタイトルなのかが理解でき、とても感動した記憶があります。トム・リーミイの数少ない作品の一つですので、ぜひ復刊して欲しいです。

2006/10/17

『サンディエゴ・ライトフット・スー』よりいい本だと思います。

2006/06/07

昔SFマガジンでリーミイの作品を読んでとても感動した覚えがあります。

2006/01/11

以前持っていたのですが、何故か手放してしまいました。が、あの雰囲気が忘れられません。また読みたい!

2003/11/07

良い、つーか素晴らしいのですよこれは。

2003/09/26

サンリオ文庫版もちくま文庫版も買いませんでした。
著者の短編集のほうは読んで気に入っていたのですがね。
おそらく、イメージ的に「サーカス物」「カーニバル物」が
あまりにも定番的すぎるからでしょう。
でも『何かが道をやってくる』より出来がいいということであれば
話は別。読んでみたくなりました。
復刊希望!

2003/05/21

なにか、静かなコワさ。

2003/05/03

「サンディエゴ・ライト・フット・スー」の情報をちょっと眺めて、ふと思い立って検索をかけてみたら、この本復刊候補に挙がっていなかったんですね…… この本に感動された方は多いみたいなのに。
性の匂いがこれほど美しく物語性に昇華された例は他にないのではと思えるほどの作品です。往時のアメリカの田舎町のノスタルジックな雰囲気も魅力。
「サーカスもの」の作品としては、ブラッドベリの「何かが道をやってくる」より上なのではないでしょうか?

2003/05/02