復刊投票コメント一覧
柳原望 コミックス未収録作品
全250件
元々この作家さんの作品はコミックで読んでいた物が多いので
見逃した作品、未完の作品も含めて読んでみたいため。
その中でも特に「まるいち的風景」は
柳原先生の作品の中で最も気に入ってるので是非復刊を希望します。
2003/05/20
元々この作家さんの作品はコミックで読んでいた物が多いので
見逃した作品、未完の作品も含めて読んでみたいため。
その中でも特に「まるいち的風景」は
柳原先生の作品の中で最も気に入ってるので是非復刊を希望します。
2003/05/20
こんなにも未収録あるんですねぇ~。
コミックス派なんでまるいちがこんなにも未収録あることは知りませんでした。
是非単行本化して下さい!
2003/05/18
こんなにも未収録あるんですねぇ~。
コミックス派なんでまるいちがこんなにも未収録あることは知りませんでした。
是非単行本化して下さい!
2003/05/18
柳原望さんの作品はいずれもその世界観を気に入っていて、単行本で追いかけている身としては未掲載作品がある事は非常に残念です。単行本化を切に望みます。
殊に『まるいち的風景』は
・登場する行動トレース型ロボットのまるいちが ATR 脳情報研究所で開発されている見まね学習型ロボット"DB"に見られるように将来現実化の可能性がある実用的人型ロボットの一形態を題材にしている
・'03年3月18日の読売新聞東京版夕刊にて掲載された記事「 [アトムを探せ]生誕年を迎えて(中)人型ロボット開発(連載)」でも取り上げられたように、作品がコンピュータやロボットの専門家からも評価されている
という点からも、単行本として纏める事が大変有意義であると思われます。
(出来る事なら作品としてきちんと完結されるならなお良いのですが)
2003/05/14
柳原望さんの作品はいずれもその世界観を気に入っていて、単行本で追いかけている身としては未掲載作品がある事は非常に残念です。単行本化を切に望みます。
殊に『まるいち的風景』は
・登場する行動トレース型ロボットのまるいちが ATR 脳情報研究所で開発されている見まね学習型ロボット"DB"に見られるように将来現実化の可能性がある実用的人型ロボットの一形態を題材にしている
・'03年3月18日の読売新聞東京版夕刊にて掲載された記事「 [アトムを探せ]生誕年を迎えて(中)人型ロボット開発(連載)」でも取り上げられたように、作品がコンピュータやロボットの専門家からも評価されている
という点からも、単行本として纏める事が大変有意義であると思われます。
(出来る事なら作品としてきちんと完結されるならなお良いのですが)
2003/05/14
柳原望さんの大ファンです。
ですが、雑誌は買わずコミック派なのでまだ読むことのできていない作品が多数あることにショックを受けました・・・。
ぜひともお願いいたします!!!
2003/05/10
柳原望さんの大ファンです。
ですが、雑誌は買わずコミック派なのでまだ読むことのできていない作品が多数あることにショックを受けました・・・。
ぜひともお願いいたします!!!
2003/05/10
あぁ!こんなにたまってんだ!
とむしろ驚き。絶対出たら買います。
2003/05/08
あぁ!こんなにたまってんだ!
とむしろ驚き。絶対出たら買います。
2003/05/08
働いているキャラが多いためでしょうか、柳原さんのキャラは話の中で自分の「役割」や「位置」について確認したり、評価されたりする際、「社会」がものさしとなっている面が強いような気がします。
そのためか、「恋人」や「友人」がものさしとなっているものより、マンガとしての空間が広く、捉えづらい難しい話が多いなと思います。
しかし、どのような話であっても、誰かの幸せの為に何かをしてあげたいという願いが、主人公や主人公を取り巻くキャラ達に貫かれており、そして、その願いは、自然的なものであるが故に、キャラ達が社会と対比されることによって、より一層あたたかく映るのかな・・・なんて、分かったような分からないようなことを述べてしまいましたが、柳原さんの作品をいつでも読めるようにコミック化してもらいたいのです。お願いします。
2003/05/06
働いているキャラが多いためでしょうか、柳原さんのキャラは話の中で自分の「役割」や「位置」について確認したり、評価されたりする際、「社会」がものさしとなっている面が強いような気がします。
そのためか、「恋人」や「友人」がものさしとなっているものより、マンガとしての空間が広く、捉えづらい難しい話が多いなと思います。
しかし、どのような話であっても、誰かの幸せの為に何かをしてあげたいという願いが、主人公や主人公を取り巻くキャラ達に貫かれており、そして、その願いは、自然的なものであるが故に、キャラ達が社会と対比されることによって、より一層あたたかく映るのかな・・・なんて、分かったような分からないようなことを述べてしまいましたが、柳原さんの作品をいつでも読めるようにコミック化してもらいたいのです。お願いします。
2003/05/06