復刊投票コメント一覧
色川武大阿佐田哲也全集
全218件
ともかく阿佐田哲也が好きである。
2002/03/12
ともかく阿佐田哲也が好きである。
2002/03/12
阿佐田哲也さんが大好きです。
マージャン小説を何冊か読みましたが、バラバラに読んでいましたので
出来るだけ年代を追って、もう一度最初から読み直したいと思います。
2002/02/04
阿佐田哲也さんが大好きです。
マージャン小説を何冊か読みましたが、バラバラに読んでいましたので
出来るだけ年代を追って、もう一度最初から読み直したいと思います。
2002/02/04
戦中、戦後を生き抜き、劣等意識の中から湧いた色川武大の言葉にとても魅力を感じる。時代が変わっても人の心に響くだろうし、世代を越えて残していかなければならない作家の一人だから。
2002/01/23
戦中、戦後を生き抜き、劣等意識の中から湧いた色川武大の言葉にとても魅力を感じる。時代が変わっても人の心に響くだろうし、世代を越えて残していかなければならない作家の一人だから。
2002/01/23
阿佐田氏(色川氏)ほどの魅力ある小説を書ける方は他に知りません。
ずっとずっと日本の文学史の中に名前を(小説を)残して欲しいと思う、ただ一人の小説家です。
読み終えた後の爽快感は他の文学作品の中にはありません。
2002/01/02
阿佐田氏(色川氏)ほどの魅力ある小説を書ける方は他に知りません。
ずっとずっと日本の文学史の中に名前を(小説を)残して欲しいと思う、ただ一人の小説家です。
読み終えた後の爽快感は他の文学作品の中にはありません。
2002/01/02
僕がまだうら若き中学生であったころである。初めて打ち震えた小説が「麻雀放浪記」であった。それからむさぼるように阿佐田哲也氏の作品を読み漁り、色川武大に溺れたものである。しかし彼の全盛期にリアルタイムに生きていない僕にとってみれば、未だ未読の作品の多さにぞっとしたものである。そして中には既に入手できないものも・・・。何としても復刊して欲しい。その時は無け無しの大枚をば、はたく覚悟でいるのである。
2001/12/29
僕がまだうら若き中学生であったころである。初めて打ち震えた小説が「麻雀放浪記」であった。それからむさぼるように阿佐田哲也氏の作品を読み漁り、色川武大に溺れたものである。しかし彼の全盛期にリアルタイムに生きていない僕にとってみれば、未だ未読の作品の多さにぞっとしたものである。そして中には既に入手できないものも・・・。何としても復刊して欲しい。その時は無け無しの大枚をば、はたく覚悟でいるのである。
2001/12/29
没後10年以上が経つというのに、寡作であったことや「麻雀の神様」「無頼の作家」といったイメージが強すぎるのか、いまだに正当な評価(もしくは認知度)を得られていないような気がします。全集復刻を機に、是非再評価されることを願います。
2001/11/20
没後10年以上が経つというのに、寡作であったことや「麻雀の神様」「無頼の作家」といったイメージが強すぎるのか、いまだに正当な評価(もしくは認知度)を得られていないような気がします。全集復刻を機に、是非再評価されることを願います。
2001/11/20