復刊投票コメント一覧

おとうさんとぼく

全32件

森泉岳土さんがツイッターで紹介しているのを見ました。
ぜひ復刊してほしいと思いました。

2017/10/11

子供の頃、図書館で借りて読みました。忘れられない本です。是非、岩波少年文庫で復刊して欲しいです。大好きな、大切な作品のひとつです。

2012/04/02

この本は、読まれ続けるべき一冊だと思います。
作品の書かれた背景もありますが、なにより”ユーモア”や”笑い”やそれに反する感情や、子供のこころ、親のこころ、人間の姿が描かれているように思うからです。
いつの間にか、本屋さんで見かけなくなって哀しいと思っていました。
ぜひ、復刻して欲しいと思います。

2011/05/19

以前新聞の記事を見て是非読みたくなりました。息子にも読ませたいと思います。

2005/12/24

本当に親子って言葉がなくても充分愛情は伝わると思った。小学生の時、図書
室で読んで以来、書店でみる事ができず、買えず....若さで、借りパクしておけ
ば良かったとおもっているぐらい...現在のお父さん達へのバイブルです。
涙がでた、言葉のない世界はこの本が最初で最後です。

2005/09/21

あんなにこころがじわっとする本はないです。
ベルリンまで探しに行きたいくらいです。どうか宜しくお願い致します。

2005/08/13

小学生の頃、図書館で読んだものの中で一番面白かった。
セリフがないのに面白く読めました

2005/06/11

小学生の時に、図書館から借りてきて、兄弟そろって大笑いしたのを覚えています。やさしい「おとうさん」と悪知恵のはたらくやんちゃな「ぼく」の日常でおこる滑稽なできごとが、まるで自分のうちの事のように思えました。
これはぜったいに面白い!

2005/06/03

ほのぼのと心温まり、それでいておもしろい親子マンガ?で、自分が親となり子供に与えようとしたら絶版となっていてショック・・・内容も作者の思いも今のこどもに読んでもらいたい本です。出版社にも復刊をお願いしましたが、復刊ドットコムの皆さんの力で是非復刊されたらと思います。復刊リクエストされていて、票も入っていて復刊を待っている方が他にもいるのだと感動しました。

2005/01/26

大人からこどもへ、ずっと読みつがれたい本です。

2005/01/17

すばらしいユーモア!ぜひ手に入れたいです。

2005/01/16

今日(1月7日)の日経夕刊で紹介されており、興味を持ちました。
すごく読みたい!!でも現在品切れなんですね。残念。
ぜひ復刊してくださいませ!

2005/01/07

友人が探していたので知りました。
私も読んでみたいです。

2004/05/26

ユーモアとウェットにとんだ、すばらしい四コマだと思います。おとうさんが子どもの心を忘れない大人であり、こんなおとうさんがもっとたくさんいれば、世の中の子どもはもっと楽に生きていけるのではと思わせます。

2004/04/26

めちゃめちゃいいんです。
文字の無い本ですが、おとうさんとぼくの
楽しい生活の笑い声が聴こえてきそうなほどです。
また、作者の生涯について書かれた解説を読むと
この作品についてまた別の角度で味わうことが出来ます。
復刊を強く望みます。

2004/03/05

大学時代にドイツ語の教科書として、『おとうさんとぼく』の漫画が掲載されているものを使い、そういえば子供用の文庫本として売っていたことを思い出しました。本屋さんで調べてもらったら絶版になっていて、とてもショックでした。
セリフのない漫画なのですが、父と子のこころあたたまる内容で、
とてもおすすめです。
購入可能になったら即買います!

2004/02/14

子どもの頃、兄弟と一緒に楽しく読んだ思い出があります。是非また読みたい作品です。

2004/02/11

5才のとき出会って以来、ずっと好きな本でした。数年前、ふとしたことからまた読みたくなって探したところ、もともとあった図書館にはもう無くなっていました。全国的にも購入が難しいことを知ってショックを受けました。本当に素晴らしい本ですし、ドイツでは国民的な漫画です。それなのに日本でほとんど知られていないというのは残念です。

2004/02/09

おとうさんとぼく! 図書館で読んだことあります。
絶版だったなんて。。。
子供の頃は今のように本を買うことは思い通りにならず、
買いそびれた一冊です。
ぜひ復刊お願いします。

2004/01/29

ただのおじさんが可愛くてたまらなくなる、あの魅力はなんでしょうか。これからの子供達が読めたなら。こんな時代だから、作者のエピソードも風化させたくありません。宜しくお願いします。

2004/01/06