復刊投票コメント一覧

民法総則(第4版補正版)

全37件

新潟大学在籍で四宮先生には少なからずご縁を感じています。
能見カラーの無い四宮カラーオンリーの総則にお目にかかりたいです!

2012/05/09

四宮先生の「民法総則」の「第4版」は今でも民法学者が参考にする重要な文献です。

今の能見先生の試験が混じった「民法総則」にはそこまでの価値はあるのか…

是非とも、純粋な四宮先生の「民法総則」が読みたいですし、今後の研究の参考にしたいです。

2010/09/27

第七版を持っていますが、能見先生の手が入っていない四宮先生の原文をぜひ読んでみたいです。

2009/06/11

誉れ高き四宮先生の名著を「原文」で読み返したい。

2007/02/28

四宮先生本来の見解を知るためには、この本は必要です。

2007/02/02

能見先生によるup-to-date版もよいですが、四宮単独著のものも捨てがたいです。

2006/11/15

ぜひ読んでみたいです。

2006/09/28

四宮・民法総則第4判は四宮民法学の集大成ともいえる偉大な学術書です。

2006/09/18

能見先生とは別の本だと思うので。どちらがいいとか悪いとかではなしに両方とも必要かなと思います。

2006/03/07

ぜひ。

2006/02/14

読みたい。

2005/12/04

著者が不憫でならない。

2005/07/10

能見本ではなく四宮本を読みたいからです。

2005/05/26

改版前の版の評判もよいため、読んでみたい。

2005/03/25

民法を勉強するときの必携本だから

2004/11/22

名著です。

2004/10/09

四宮教授のオリジナルの民法総則も,能見教授による改訂版とは別に後世に残すべきと考えるので。

2004/09/21

是非お願いします

2004/09/15

5版以降は,著作権問題等について解決したうえで,本来「能見総則」として刊行すべきものではないだろうか。四宮教授の亡くなられたあとに,オリジナルの四宮総則との違いを必ずしも明らかにすることなく能見教授の手が入っているので,実際には存在しない四宮・能見説が存在するかのような体裁になっており,「四宮・能見総則」として引用されている。原著である「四宮総則」が入手できないため比較対照することが容易でなく,文献に引用された場合,両者が内容的に連続性のあるものと誤解を招く。同様に引用される会社法の「鈴木・竹内」や手形法の「鈴木・前田」とは質的に全く違う。原著の復刊が是非とも必要なのは,この点にある。新井誠教授による法改正の折込と新判例の補充がされれば最高だが。

2004/07/01

四宮先生の文章も世に残すべきでは。

2004/06/19