全5件
この本の作者が、大好きです。
2008/02/05
民俗学と自然博物学の見事な融合。身近な書誌と しても最適な一冊です。
2004/06/21
面白そう。興味津々。
2003/09/02
ヨーロッパでは、知恵者と、ばか者との両方の、面を持って、見 られている鳥だと、この間、テレビで、やっていました。
2003/02/26
同著者の「フクロウの民俗誌」を読んで、生態的な面からだけではない生物へのアプローチの仕方を知った。また、人間と野生生物の関わり方、それが地域や民族によってどのように違うかということにも興味がある。
2003/02/25