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復刊投票コメント一覧

メカスの映画日記

全16件

日本人が文化的な人生を歩むためには、このような豊かな著作が必要。

2022/12/26

映画を見て

2022/12/26

「どこにもないところからの手紙」(書肆山田)が素晴らしい本でした。
この強いまなざしは、言葉や映画を愛する人たちに届くべきものだと思います。

2008/06/29

そもそも絶版になる意味がわからない。

2008/05/31

「この書物を『ゴダール全エッセイ集』の隣に並べることのできた人の本箱からは、即座にサドゥールの『世界映画史』やそれに類する書物が姿を消すことができる」と蓮實重彦さんが書いていますが、もちろん定価で買えての話でしょう?映画本は色々出ていますが、こういうものが書店で買えないようではつまらないし、もったいないと思うんです。

2007/07/09

メカスについてもっと知りたいからです。

2007/03/24

ジョナス・メカスの眼差し、そして心は映画に携わる人だけではなく、多くの人が触れるべきものだと思います。希少価値で本に高値がつくことは多いに結構ですが、復刊し納得のいく値段でより多くの人が手にとれる事を希望します。

2006/12/05

希望

2006/11/01

ぜひ見たいから

2006/05/20

古書でも手に入らない

2005/11/16

メカス最高!

2005/09/28

「リトアニアへの旅の追憶」のなかのジョナス・メカスの言葉は映像にも劣らず心を打ちました。日記、是非読んでみたいです。

2005/06/14

読みたい!!

2005/05/25

これは絶対復刊すべし!

2003/09/09

諏訪敦彦や高嶺剛、原将人など多くの映画作家に多大な影響を与えた個人映画作家ジョナス・メカス。彼が「ヴィレジ・ヴォイス」紙に連載していたコラムをまとめたものが『メカスの映画日記』です。著作がほとんどない彼の考え方を知ることができる唯一の活字媒体であり、インディペンデント映画のバイブルとも言える本書が、絶版により簡単に読むことができない状況が残念でなりません。復刊されることを願っています。

2003/01/30