復刊投票コメント一覧
江戸川乱歩推理文庫(全巻)
全677件
今日、偶然この復刊ドットコムを見つけ、投票しました。
刊行時には高校生で、あまり多く買えませんでした。
その後しばらく遠ざかった時期もありましたが、ある時
ふと、引出しの奥に大事にしまっていた乱歩推理文庫に
はまってしまいました。それ以来古本屋さんに出かける
ことを覚えましたが、なかなか手に入らず、困っています。
復刊は切なる願いです。
2001/05/11
今日、偶然この復刊ドットコムを見つけ、投票しました。
刊行時には高校生で、あまり多く買えませんでした。
その後しばらく遠ざかった時期もありましたが、ある時
ふと、引出しの奥に大事にしまっていた乱歩推理文庫に
はまってしまいました。それ以来古本屋さんに出かける
ことを覚えましたが、なかなか手に入らず、困っています。
復刊は切なる願いです。
2001/05/11
現在、氏の全作品を読むためには、一部の短編を除き、図書館等に行かなければならない煩雑さがあります。なかには置いてないものもあり、かつまた「少年探偵団」シリーズについては、ポプラ社版しか目にすることができず、原作にふれることはできない状況にあります。したがって、復刊が何より心待ちにされるものです。ぜひぜひお願い致します。
2001/05/11
現在、氏の全作品を読むためには、一部の短編を除き、図書館等に行かなければならない煩雑さがあります。なかには置いてないものもあり、かつまた「少年探偵団」シリーズについては、ポプラ社版しか目にすることができず、原作にふれることはできない状況にあります。したがって、復刊が何より心待ちにされるものです。ぜひぜひお願い致します。
2001/05/11
絶版理由について、複数の出版関係者、古書店主から聞いた話として、「用語規制」の問題があるということでした。しかし、今日においては作家も故人となっていますし、出版社がきちんと経緯を説明する趣旨のコメントを挿入した形で復刊していただきたいものです。はっきり書けばこの本の古書価格というのは異常でしかありません。
2001/04/28
絶版理由について、複数の出版関係者、古書店主から聞いた話として、「用語規制」の問題があるということでした。しかし、今日においては作家も故人となっていますし、出版社がきちんと経緯を説明する趣旨のコメントを挿入した形で復刊していただきたいものです。はっきり書けばこの本の古書価格というのは異常でしかありません。
2001/04/28
少し読書から離れていた時期に刊行され、気がついた時には絶版。
江戸川乱歩賞の後援をし、受賞作の3年間の版権、文庫化優先権を有するという講談社が、江戸川乱歩の全集を残さないのは犯罪にも等しい。
江戸川乱歩の名前で商売するだけでは、企業モラルを問われますよ講談社さん。
2001/04/16
少し読書から離れていた時期に刊行され、気がついた時には絶版。
江戸川乱歩賞の後援をし、受賞作の3年間の版権、文庫化優先権を有するという講談社が、江戸川乱歩の全集を残さないのは犯罪にも等しい。
江戸川乱歩の名前で商売するだけでは、企業モラルを問われますよ講談社さん。
2001/04/16
毎月どんどん刊行され、気がつくともう書店にはありませんでし
た。
現在持っているのは、20冊あまり。
もう今さら全集が出る気配はなさそうなので、これを機会に何と
か復刊して欲しいです(^O^)/
それにこれほど乱歩の業績を網羅した全集は、なかったように思
います。
2001/04/11
毎月どんどん刊行され、気がつくともう書店にはありませんでし
た。
現在持っているのは、20冊あまり。
もう今さら全集が出る気配はなさそうなので、これを機会に何と
か復刊して欲しいです(^O^)/
それにこれほど乱歩の業績を網羅した全集は、なかったように思
います。
2001/04/11
とにかく、古書店での価格がべらぼうに高い。これほど充実した内容の本が、すぐに絶版となってしまったこと自体残念。エッセイ、手製本、貼雑年譜などの巻は、研究の対象として資料的な価値も高い。20冊近く持っているが、改めて全巻購入するので、頼むから復刊してほしい。
2001/03/14
とにかく、古書店での価格がべらぼうに高い。これほど充実した内容の本が、すぐに絶版となってしまったこと自体残念。エッセイ、手製本、貼雑年譜などの巻は、研究の対象として資料的な価値も高い。20冊近く持っているが、改めて全巻購入するので、頼むから復刊してほしい。
2001/03/14
小学生の頃乱歩の少年シリーズを読んでワクワクした思い出があります。
また、大人向けの作品も耽美的で今の作家にはない独特の不囲気があります。
もう一度全ての作品を読み直してみたいです。
2001/03/13
小学生の頃乱歩の少年シリーズを読んでワクワクした思い出があります。
また、大人向けの作品も耽美的で今の作家にはない独特の不囲気があります。
もう一度全ての作品を読み直してみたいです。
2001/03/13