復刊投票コメント一覧
私の作家遍歴 全3巻
全55件
私が古書として見かけたのは東京西早稲田の平野書店で一度だけで、またインターネットの古書サイトでは途方もない値段がついており、図書館で借りることもできますが、大部な 3 巻本ですし、小島信夫の著作なのですらすら読むようなものであるはずもなく、購入して手元において少しづつじっくり味わいながら読みたいためです。
2006/08/02
私が古書として見かけたのは東京西早稲田の平野書店で一度だけで、またインターネットの古書サイトでは途方もない値段がついており、図書館で借りることもできますが、大部な 3 巻本ですし、小島信夫の著作なのですらすら読むようなものであるはずもなく、購入して手元において少しづつじっくり味わいながら読みたいためです。
2006/08/02
小島さんの本が読みたい。
2006/02/07
小島さんの本が読みたい。
2006/02/07
古書店を探しても手に入らない。ぜひ復刊してもらいたい。
2005/11/26
古書店を探しても手に入らない。ぜひ復刊してもらいたい。
2005/11/26
大学の卒業論文で戦後の作家を扱おうと色々調べている時に出会ったのが、小島信夫です。現在書店で手に入るものと大学図書館に入っているものはすべて読みました。この作品を復刊しても、たぶん売れることはないでしょうが、僕は読みたい。強くそう思います。
2005/06/06
大学の卒業論文で戦後の作家を扱おうと色々調べている時に出会ったのが、小島信夫です。現在書店で手に入るものと大学図書館に入っているものはすべて読みました。この作品を復刊しても、たぶん売れることはないでしょうが、僕は読みたい。強くそう思います。
2005/06/06
小島信夫の大ファンなのですが、この本は読んでいません。
古書でもほとんど手に入らないのです。『別れる理由』と並び称される著者のこの傑作をどうしても読みたいので、是非お願いします。
2004/11/24
小島信夫の大ファンなのですが、この本は読んでいません。
古書でもほとんど手に入らないのです。『別れる理由』と並び称される著者のこの傑作をどうしても読みたいので、是非お願いします。
2004/11/24
この本を手にしながら、紹介されている作品を読み返したい。ゆっくり、じっくり、味わいながら。
2004/04/20
この本を手にしながら、紹介されている作品を読み返したい。ゆっくり、じっくり、味わいながら。
2004/04/20