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復刊投票コメント一覧

偉大なワンドゥードル最後の一匹

全542件

私は読んだ事有りませんけど、女房が言うには私等が子供の頃の作品でもって子供に是非読ませたいってんでリクエストさせて頂きましたよ。

2003/08/02

小学生の時友人に借りて読みました。自分に子供が出来たら絶対買おうと決めていた本だったので、絶版☆ショックです。是非復刊させて欲しいです。お願いします。

2003/08/02

従兄弟に送られたもので子供の頃、夢中で読んだのを覚えています。何年も前から探しているのですが、いつの間にか見当たらなくなっていました。ぜひ復刊してほしいです。

2003/08/01

中学校の時、読んで感動しました。
門歯に特別の模様がある、特別な動物。
本当にどうなるのか、最後までわくわくして読みました。

2003/07/21

人づてにこの本の事を知りました。是非読んでみたい!!

2003/07/20

子供のころ、何度も読み返しました。

2003/07/20

私がまだ小学校のころ、この本を読みました。
何度も何度も読み返しました。
20年近く経った今でも、この本のことを思い出すとじわ~っと
心があったかくなるのです。
古本屋も含めて10年近く探しまくったのですが、どうしても見
つけることが出来ませんでした。

最近の子供は本を読まない、と言われています。
でもこの本なら読んでくれる、という確信があります。
復刊してください。お願いします。

2003/07/07

小学校高学年のころ、「早く寝なさい!」と母親に怒られながら、布団の中で夢中になって読みました。
あらすじははっきり思い浮かばないのですが、教室の図書コーナーの片隅に置かれていたこの本を見つけて、手に取った時の情景は今でもはっきりと憶えています。

2003/07/01

小学校中学年くらいの頃に読んだのですが、この本で初めて「自分の想像力を駆使して本を読む」ことの楽しさを知った一冊です。ただ、大人になるまでその大事さに気づくことができず、気付いた頃には数度の引越しで無くしてしまっていました。児童書ではありますが、私の周りの「昔子供だった大人たち」にも薦めたいと思っています。ぜひ復刊をお願い致します!

2003/06/29

私がこの本を読んだのが、確か小学校三・四年生の頃でした。あまり読書が好きではなっかた私が、友達との約束も断り、夢中になって三日間で読みあげました。この本と出合ったことで私は、読書が楽しくなりました。今、娘があの頃の私と同じ年になり、「ママの大好きな本」を読んで共感して欲しいと思います。

2003/06/24

情景や色彩が頭にうかんできて、ワクワクしながら読んだ思い出があります。いつでも読み返せるよう手元に置きたいです。

2003/06/14

探しつづけて手に入りましたが、知らない人、細部を忘れてしまった人にぜひまた読んでもらいたいなぁと思います。成長するにつれ、想像力なくしていませんか?挿絵がないからこそ、読む人それぞれの読み方ができると思います。

2003/06/13

こんにちは、はじめまして。

私が小学生のときにどきどきして読んだ本なんですが、学校の先生に貸して結局返してくれず、別な学校に赴任していきました。で、連絡をとって返してくれと頼んだのに結局返してくれず。勤め始めてから部屋を掃除していたとき、ダンボールの中に「マンディ」を発見!改めて読みたいと思ったんですが、絶版になっていると知りました。かなりショックだったのを覚えてます。絵のない絵本をもう一度読みたい!是非是非復刊を!!!!

2003/06/13

復刊交渉開始しているそうですが、それでも1票

2003/06/02

知りませんでした。だから、図書館に行きましたよ。サウンド・オブ・ミュージックの様に子供だけでなく、大人も楽しめる、こんな素敵なファンタジー。是非、手元に置きたいものです。叶えていただけないでしょうか。

2003/05/27

小学校の時に、母の幼なじみがくれた本でした。
すごくおもしろくて、でも、散逸してしまったんです。
本気で読みたいので、ぜひお願いします。

2003/05/26

古児童書を紹介しているページを見つけ、その中でこの作品だけはどうしても読みたくなりました。絵本って良いものはずっと増刷されるものだと思っていたけど違うんですね。もう少し早く生まれて出会いたかったけど。復刊を切に希望!

2003/05/20

なんとなく面白そうなので。

2003/05/19

図書館で借りて読んでとても面白かったので。

2003/05/16

小学生の時に読み、今思い返して尚、心に残る話だったと記憶しています。
哲学、そしてファンタジー世界への興味の原点となったこともあります。何より一つ一つの描写、ストーリーが非常に印象的でした。
文句無しに名作だと思います。
今の自分の原点・起点となった本。
叶うなら是非、もう一度といわず、何度でも読み返したいのです。

2003/05/15