復刊投票コメント一覧
新釈現代文
全230件
大学受験で参考書に使った。参考書の域を超えて、今また読んでみたい。高校生になった娘にも読ませたい。神田の古本街を探しても学習参考書の古いものはなかなか見つからない。
2004/05/27
大学受験で参考書に使った。参考書の域を超えて、今また読んでみたい。高校生になった娘にも読ませたい。神田の古本街を探しても学習参考書の古いものはなかなか見つからない。
2004/05/27
高校受験の時に使っていました。たいへんよい本だったという記憶があるのですが、手元にないので確かめようもありません。ぜひ、復刊して下さい。そして、皆が読めるようになってほしいです。
2004/04/21
高校受験の時に使っていました。たいへんよい本だったという記憶があるのですが、手元にないので確かめようもありません。ぜひ、復刊して下さい。そして、皆が読めるようになってほしいです。
2004/04/21
国語(現代文)ほど、難解な科目はありません。正直、当業界に携わる方々でも理解されておられないのではないかと思うこともあります。そんな状況を打破するためにも、この本に、今一度光を当ててみるべきではないでしょうか。
2004/04/16
国語(現代文)ほど、難解な科目はありません。正直、当業界に携わる方々でも理解されておられないのではないかと思うこともあります。そんな状況を打破するためにも、この本に、今一度光を当ててみるべきではないでしょうか。
2004/04/16
今から25年前二浪していた僕は現国の成績が上がらず悩んでいました。その時高校時代の友人がこの本を薦めてくれました。この本のおかげで、偏差値が20跳ね上がり、全国レベルの模試で一位になったこともあります。(本当の話です。)この本が、それまでモヤーとしていたポイントを文字通り目からうろこが落ちるように解き放ってくれたのだと思います。 あまり感激したので、筆者の高田瑞穂先生にお手紙を出したところご丁寧に返事まで頂きました。 僕の感激を今同じように苦労している受験生にも共有してもらいたい。また、高田先生が題材として取り上げられている文章そのものも僕の人生に少なからぬ影響を与えています。 そういう文章に多感な受験期の若者に是非触れて欲しいと思います。
2004/02/20
今から25年前二浪していた僕は現国の成績が上がらず悩んでいました。その時高校時代の友人がこの本を薦めてくれました。この本のおかげで、偏差値が20跳ね上がり、全国レベルの模試で一位になったこともあります。(本当の話です。)この本が、それまでモヤーとしていたポイントを文字通り目からうろこが落ちるように解き放ってくれたのだと思います。 あまり感激したので、筆者の高田瑞穂先生にお手紙を出したところご丁寧に返事まで頂きました。 僕の感激を今同じように苦労している受験生にも共有してもらいたい。また、高田先生が題材として取り上げられている文章そのものも僕の人生に少なからぬ影響を与えています。 そういう文章に多感な受験期の若者に是非触れて欲しいと思います。
2004/02/20
高校の現代文の先生が学生時代に読んで感動したと言っていたのでぜひ読んでみたいと思いました。
2004/02/15
高校の現代文の先生が学生時代に読んで感動したと言っていたのでぜひ読んでみたいと思いました。
2004/02/15
私は理系だがこの本で大学に入れたようなものだ。現在の大学入試の現代文はいくらかは多様化しているだろうが、方法論に変わりはないのではないか。ぜひ愚息にも読ませたい。
2004/02/10
私は理系だがこの本で大学に入れたようなものだ。現在の大学入試の現代文はいくらかは多様化しているだろうが、方法論に変わりはないのではないか。ぜひ愚息にも読ませたい。
2004/02/10
かつて受験生だったころ、お世話になった名著です。「とく切れるナイフ」と冒頭でいわれるように、現代文読解のエッセンスを説きます。子供にも是非読ませたい。
2004/01/29
かつて受験生だったころ、お世話になった名著です。「とく切れるナイフ」と冒頭でいわれるように、現代文読解のエッセンスを説きます。子供にも是非読ませたい。
2004/01/29
大変価値のある内容を持つ本であり、読解の本質を突いた内容は、近年の学力崩壊を起こしている小学生、中学生、高校生、大学生にうってつけである。このような本は数少なく、貴重である。
2003/12/14
大変価値のある内容を持つ本であり、読解の本質を突いた内容は、近年の学力崩壊を起こしている小学生、中学生、高校生、大学生にうってつけである。このような本は数少なく、貴重である。
2003/12/14
なつかしいので1票入れときます。もう一度読んでみたい!
2003/12/04
なつかしいので1票入れときます。もう一度読んでみたい!
2003/12/04