復刊投票コメント一覧

怪獣文学大全

全50件

W.H.ホジスン「闇の声」
福島正実「マタンゴ」
この二点を読みたい!

2009/09/26

マタンゴにトラウマを持つ者として、正当な権利かと

2009/09/20

井上氏で検索してみると…これは是非読みたいです。

2009/07/01

文庫での復刊を切に願います。
ネットで売ってますが9000円とか、高いので・・・。

2009/05/27

手に入り難いので是非

2009/05/08

怪獣好きです。

2009/05/02

怪獣物はもっと広まるべきだとおもう。

2009/03/27

復刊したら絶対に購入しますので、
復刊のほどよろしくお願いします。
( 2009年の夏には1級を目指すぞぉ)

2009/03/09

中古本の高値取引が面白くない!!
もっと多くの人が読めるような、価格でなければ難しい世の中でもあります。
是非、千円内にとどめた価格であってほしいところ。

2008/10/17

よみたい

2008/06/15

マタンゴはもちろんの事、モスラもゴジラもぜひ読みたいです。

2008/06/11

幼少よりの怪獣マニアであり、特にマタンゴには思い入れがありますので
是非復刊していただきたい。

2008/04/05

とにかく『マタンゴ』が読みたいです

2008/01/12

怪獣をテーマにしたアンソロジーだが、それぞれが時代の空気をよく反映していた。特に「ひかりごけ」で知られる武田泰淳の「ゴジラの来る夜」、更に池澤夏樹の父親であるフランス文学者福永武彦、中村真一郎、堀田善衛ら堀辰雄繋がり3人の共同執筆による「発光妖精とモスラ」は必読!

2008/01/09

今年(2007年)は、小野俊太郎『モスラの精神史』(講談社現代新書)の出版、NHKでETV特集『21世紀を夢見た日々 日本SFの50年』の放送と、一般にはあまり知られなかった戦後における特撮映画と文学の密接な関係に光が当たりました。『モスラの精神史』で扱われた『モスラ』、『21世紀を夢見た日々』で扱われた『マタンゴ』、そのどちらの原作も収められている優れた企画本の『怪獣文学大全』が、この絶好の機会を逃さずに復刊されることを願っています。

2007/11/04

モスラの原作が読みたいからです。

2007/10/18

ぜひ読みたいんです。

2007/07/25

モスラの原作本、読みたかったけれど品切れで残念でした。小美人誕生の話、福田善一郎が単身インファント島に行ったこと、小美人が四人でモスラと共に宇宙の果てに飛び去っていくなどとても読んでみたいです。 是非、復刻をよろしくおねがいします。

2006/05/06

去年書店の平台で見たとき文庫だからと安心していた。あとで絶版になっていたことを知った。やっぱり見つけたときに買わないとだめなのね。

2006/04/10