復刊投票コメント一覧
ガラス山の魔女たち
全236件
子供の頃に読んだ本です。たくさん読んだ本の中で40年以上経った今でもとても印象に残るワクワク感が忘れられず、大人になった今また読んでみたいと思い復刊を望みます。万聖節という言葉もこの本でおぼえました。ハロウィンのこの時期になると読みたくなります。よろしくお願い致します。
2023/10/19
子供の頃に読んだ本です。たくさん読んだ本の中で40年以上経った今でもとても印象に残るワクワク感が忘れられず、大人になった今また読んでみたいと思い復刊を望みます。万聖節という言葉もこの本でおぼえました。ハロウィンのこの時期になると読みたくなります。よろしくお願い致します。
2023/10/19
小学生の頃、学校の図書室から何回も借りて読んだ本です。ソフトカバー版ではなくて、こちらの本の復刻を希望しています。
タイトルもこのまま「魔女ファミリー」では無いこのタイトルのこの本を手元に置きたいです。宜しくお願いします。
2023/03/22
小学生の頃、学校の図書室から何回も借りて読んだ本です。ソフトカバー版ではなくて、こちらの本の復刻を希望しています。
タイトルもこのまま「魔女ファミリー」では無いこのタイトルのこの本を手元に置きたいです。宜しくお願いします。
2023/03/22
子供たちがハロウィンを楽しみにする姿が描かれている
この本を読んでいた頃、前後して読んでいたイギリスのファンタジーでは万聖節のエピソードがあって混乱した
英米とひとくくりにされてイギリスとアメリカが違いが今ひとつ分かってなかった10歳の子供がボンヤリと両国の違いや時代による異なりを意識させてくれた作品
仲良しの二人のルーツが違って一方はパスタを、もう一方は何かというと羊を食べる食文化の違いも面白かった、当時は気にせず読んだが今ならもっと興味深く感じるだろう
登場人物たちの、仲良しの友達がいても楽しく暮らせていても周りとの温度差に若干の孤独感を抱えてる、そんなところに共感していた
子供が読むには今のアメリカとは解離して混乱するのかもしれない
2023/02/02
子供たちがハロウィンを楽しみにする姿が描かれている
この本を読んでいた頃、前後して読んでいたイギリスのファンタジーでは万聖節のエピソードがあって混乱した
英米とひとくくりにされてイギリスとアメリカが違いが今ひとつ分かってなかった10歳の子供がボンヤリと両国の違いや時代による異なりを意識させてくれた作品
仲良しの二人のルーツが違って一方はパスタを、もう一方は何かというと羊を食べる食文化の違いも面白かった、当時は気にせず読んだが今ならもっと興味深く感じるだろう
登場人物たちの、仲良しの友達がいても楽しく暮らせていても周りとの温度差に若干の孤独感を抱えてる、そんなところに共感していた
子供が読むには今のアメリカとは解離して混乱するのかもしれない
2023/02/02
小学生の頃、図書館で見つけて夢中になって何度も借りては読みました。
見つけた時にはすでにだいぶ古い本なのだなぁ、と子供ながらに感じた古めかしさがありましたが、頁をめくる度に興奮した思い出は今でも強く覚えています。
美しい文章と、あの本の世界観がたまらなく好きでした。
大人になった今、もう一度あの本を手に取り読みたいと幾度となく想うのですが、絶版となっておりとても悲しいです。
また、ガラス山の魔女たちを読みたいです!是非復刊していただきたいです。
よろしくお願い致します。
2022/11/13
小学生の頃、図書館で見つけて夢中になって何度も借りては読みました。
見つけた時にはすでにだいぶ古い本なのだなぁ、と子供ながらに感じた古めかしさがありましたが、頁をめくる度に興奮した思い出は今でも強く覚えています。
美しい文章と、あの本の世界観がたまらなく好きでした。
大人になった今、もう一度あの本を手に取り読みたいと幾度となく想うのですが、絶版となっておりとても悲しいです。
また、ガラス山の魔女たちを読みたいです!是非復刊していただきたいです。
よろしくお願い致します。
2022/11/13
持ってます。確かに持ってます。でも探しても探してもみつからない……。
このお話で、「親愛なる……」という書き出しを覚えました。衝撃でした。
万聖節というしきたりも。
マルチ、かわいかった。勇気ってすごいと思った。
ハロウィンになると読みたくなります。
子どもたちに読んでもらいたくなります。
でも、ない!!
ぜひ復刊を!
2022/10/31
持ってます。確かに持ってます。でも探しても探してもみつからない……。
このお話で、「親愛なる……」という書き出しを覚えました。衝撃でした。
万聖節というしきたりも。
マルチ、かわいかった。勇気ってすごいと思った。
ハロウィンになると読みたくなります。
子どもたちに読んでもらいたくなります。
でも、ない!!
ぜひ復刊を!
2022/10/31