復刊投票コメント一覧
忍術八郎ざの冒険
全14件
小学生の時に読んで以来「ハンチ・ローザ」がずっと心から離れません。もう一度読みたい。
2021/08/29
小学生の時に読んで以来「ハンチ・ローザ」がずっと心から離れません。もう一度読みたい。
2021/08/29
小学生の頃に父親が買ってきたのだと思う。日本での宮仕えに疑問を持った忍者の八郎ざが港のに泊まっていたポルトガル船に忍び込みヨーロッパに渡るという奇想天外な冒険譚。スペインでドンキホーテと戦うシーンもあったような?後々「長新太」さんの作と知るのだがその挿絵も楽しかった。今出版されても子供たちの支持を得るのではと思いますがどうでしょう?
2021/02/26
小学生の頃に父親が買ってきたのだと思う。日本での宮仕えに疑問を持った忍者の八郎ざが港のに泊まっていたポルトガル船に忍び込みヨーロッパに渡るという奇想天外な冒険譚。スペインでドンキホーテと戦うシーンもあったような?後々「長新太」さんの作と知るのだがその挿絵も楽しかった。今出版されても子供たちの支持を得るのではと思いますがどうでしょう?
2021/02/26
鈴木隆ルネッサンスのため
2020/05/01
鈴木隆ルネッサンスのため
2020/05/01
やはり小学生の頃、学校の図書館から借りたのか家で買ってくれたのか、読んだことを思い出します。ふと思い出してまだ読めるか検索しました。
書名は「忍者八郎ざの冒険」じゃなかったですか?全国大学図書館検索システムではそうなっています。
http://ci.nii.ac.jp/ncid/BA32238695
主人公の乗り込んだのはポルトガル船ですね。あとあと行動を共にする船長の名がカピタン・マディラ (マデイラ)、着いた港がリスボアでしたから。
彼の使うのは忍術の域を出て魔術か幻術の類でしたね。
2017/06/09
やはり小学生の頃、学校の図書館から借りたのか家で買ってくれたのか、読んだことを思い出します。ふと思い出してまだ読めるか検索しました。
書名は「忍者八郎ざの冒険」じゃなかったですか?全国大学図書館検索システムではそうなっています。
http://ci.nii.ac.jp/ncid/BA32238695
主人公の乗り込んだのはポルトガル船ですね。あとあと行動を共にする船長の名がカピタン・マディラ (マデイラ)、着いた港がリスボアでしたから。
彼の使うのは忍術の域を出て魔術か幻術の類でしたね。
2017/06/09
長新太さんの挿絵とは、こどもの当時知りませんでした。大人になって長新太さんのご自宅で、忍術八郎座の冒険は、とても心に残っているけれども、挿絵が誰だかわからない、と申し上げてしまいました。長さんは、なにもおしゃいませんでした。冷汗。
こどもの私を世界に連れて行ってくれた冒険。何度も読みました。大人のいま、また読みたいです。
2016/08/01
長新太さんの挿絵とは、こどもの当時知りませんでした。大人になって長新太さんのご自宅で、忍術八郎座の冒険は、とても心に残っているけれども、挿絵が誰だかわからない、と申し上げてしまいました。長さんは、なにもおしゃいませんでした。冷汗。
こどもの私を世界に連れて行ってくれた冒険。何度も読みました。大人のいま、また読みたいです。
2016/08/01
最初に読んだのは小学校2年、学級図書としてでした。いつでも読める、買えると思っていたら絶版に……。
25年以上たった今でも、面白さが生き生きと記憶の中で色褪せず残っています。今読んでも十分に子供が、大人が愉しめる本だと思います。忍者に興味のある諸外国の本好きの方々にも。是非復刊して頂きたいと思います。
2011/12/02
最初に読んだのは小学校2年、学級図書としてでした。いつでも読める、買えると思っていたら絶版に……。
25年以上たった今でも、面白さが生き生きと記憶の中で色褪せず残っています。今読んでも十分に子供が、大人が愉しめる本だと思います。忍者に興味のある諸外国の本好きの方々にも。是非復刊して頂きたいと思います。
2011/12/02
これは面白い本です。
普通に読めてしかるべきでしょう。
スピードがあって意表を突く展開、そして荒唐無稽な忍術の魅力。
長新太さんの挿絵も見事にマッチしていました。
2010/09/04
これは面白い本です。
普通に読めてしかるべきでしょう。
スピードがあって意表を突く展開、そして荒唐無稽な忍術の魅力。
長新太さんの挿絵も見事にマッチしていました。
2010/09/04
忍者八朗ざの血沸き肉踊る冒険活劇。その活躍は日本に留まらず海外まで飛ぶ。息もつかず一気に読んでしまう程おもしろい。事実、トイレに行く間も惜しんで読んだ覚えがある。小学生向け児童書、まんがやアニメよりおもしろい?読めないなんてもったいない
2008/09/04
忍者八朗ざの血沸き肉踊る冒険活劇。その活躍は日本に留まらず海外まで飛ぶ。息もつかず一気に読んでしまう程おもしろい。事実、トイレに行く間も惜しんで読んだ覚えがある。小学生向け児童書、まんがやアニメよりおもしろい?読めないなんてもったいない
2008/09/04
母の影響で子供の頃から本を読むのが好きだったのですが、吉川英治全集とか太宰とか大人の文学ばかりだったのがあるとき古本やでこの本を買ってきてくれ、以来何度も何度も繰り返し読み耽ったのを思い出します。
大人になり、ほぼ忘れていたのに最近なぜか何度も夢に出てきて、当時の事を思い出します。
2008/06/01
母の影響で子供の頃から本を読むのが好きだったのですが、吉川英治全集とか太宰とか大人の文学ばかりだったのがあるとき古本やでこの本を買ってきてくれ、以来何度も何度も繰り返し読み耽ったのを思い出します。
大人になり、ほぼ忘れていたのに最近なぜか何度も夢に出てきて、当時の事を思い出します。
2008/06/01
小学生の頃、徹夜で読みました。
小学生が、です。そんな本片手で数えるぐらいしかありません。
そんな本の一冊がこれです。
主人公像はかなり真面目君で、無口な方で、そんな彼だからこその冒険への胸沸き立つ感が、旅先での正義感がひかります。もう一度読みたいと、古本屋に行く度に探してるのですが、まだ出会えていません。
2002/11/15