復刊投票コメント一覧
だいぼうけん
全92件
当時小学生か中学生あたりだった自分は
妹の漫画雑誌を読んでいた頃
連載より読みきりの話の方が好きで
増刊号を何度も読んでいました
その中でも郡まきおさんの作品は大好きでした
AO、パンディラの山、語り師の三作しか
読んでませんが全部好きです
中でも語り師は本当に少女漫画家かと思えるほど
青少年の心、人それぞれの生き方や考え方や誇りの違い、
命より自分の生き方誇りを貫く方が大事だと云う事など
青少年の人生のテーマをこれでもかというほど
盛り込んでいて感動します
単行本に収録されてないのが残念です
女性の漫画家で恋愛抜きでここまでの話を描ける人は
滅多にいません
どんな形でもいいので今一度読み返したいです
男の私でも感動しました
2007/04/29
当時小学生か中学生あたりだった自分は
妹の漫画雑誌を読んでいた頃
連載より読みきりの話の方が好きで
増刊号を何度も読んでいました
その中でも郡まきおさんの作品は大好きでした
AO、パンディラの山、語り師の三作しか
読んでませんが全部好きです
中でも語り師は本当に少女漫画家かと思えるほど
青少年の心、人それぞれの生き方や考え方や誇りの違い、
命より自分の生き方誇りを貫く方が大事だと云う事など
青少年の人生のテーマをこれでもかというほど
盛り込んでいて感動します
単行本に収録されてないのが残念です
女性の漫画家で恋愛抜きでここまでの話を描ける人は
滅多にいません
どんな形でもいいので今一度読み返したいです
男の私でも感動しました
2007/04/29
残念ながら現在は交流がないのですが郡さん、高校時代の同級生です。もちろんこの単行本も持っていましたが、3度の引越しの間に失くしてしまい再購入しようとしたら絶版とのこと。残念です。
ぜひ、もう一度読みたいです。
今でもファンの方がたくさんいらっしゃるのを知ってびっくりしました。
復刊されますように・・・
2007/04/22
残念ながら現在は交流がないのですが郡さん、高校時代の同級生です。もちろんこの単行本も持っていましたが、3度の引越しの間に失くしてしまい再購入しようとしたら絶版とのこと。残念です。
ぜひ、もう一度読みたいです。
今でもファンの方がたくさんいらっしゃるのを知ってびっくりしました。
復刊されますように・・・
2007/04/22
この中に収録されている「バンディラの山」、ずーっと記憶の底に引っかかっていた話でした!
「りぼん」なのに他の掲載漫画とは色が全然違い、当時読みながら当惑したような納得したような気持ちだったのを覚えています。もう一度、大人になった今だからこそ読み返したいです!
よろしくお願いします。
2007/03/12
この中に収録されている「バンディラの山」、ずーっと記憶の底に引っかかっていた話でした!
「りぼん」なのに他の掲載漫画とは色が全然違い、当時読みながら当惑したような納得したような気持ちだったのを覚えています。もう一度、大人になった今だからこそ読み返したいです!
よろしくお願いします。
2007/03/12
はじめて読んだ時、雷に打たれたようなショックを受けました。少女漫画のような、青年漫画のような…。それまでに見たことのない、漫画の新ジャンルに触れた気がして興奮しました。中身は短編集ですが、小学生だった私ですら、読んだあとにそれぞれについて深く考えてしまうような作品郡で、今でも忘れられません。ぜひもう一度読みたいです。そして郡先生にもう一度描いてもらいたい。
2007/03/08
はじめて読んだ時、雷に打たれたようなショックを受けました。少女漫画のような、青年漫画のような…。それまでに見たことのない、漫画の新ジャンルに触れた気がして興奮しました。中身は短編集ですが、小学生だった私ですら、読んだあとにそれぞれについて深く考えてしまうような作品郡で、今でも忘れられません。ぜひもう一度読みたいです。そして郡先生にもう一度描いてもらいたい。
2007/03/08
普通のラブストーリーが多いなか、バンディラの山は小学生には衝撃的でした。単行本があると知ったのも、入手困難と知ったのも大人になってから……読みたいです。
2007/01/10
普通のラブストーリーが多いなか、バンディラの山は小学生には衝撃的でした。単行本があると知ったのも、入手困難と知ったのも大人になってから……読みたいです。
2007/01/10
小学生のころ、りぼんびっくり~の雑誌をよく買っていて、この漫画家さんに出会いました。りぼんでは珍しい絵の様子とお話に、とても好きになりました。しかし当時はいつコミックスが発売してるのか分からなく、コミックスを買えませんでした。
そのままりぼんを読まない歳になってしまいしばらくは漫画自体を読まなくなっていたのですが。。
ふと最近、この漫画家さんのことを思い出し、読みたくなり本屋さんに行ったのですが、どこを探してもまったく見つかりません。調べてみると絶版されたようで・・とてもショックでした。ものすごくこの人の作品が読みたいのです。どうか復刊をどうぞお願いします。本当にお願いします。
2006/06/29
小学生のころ、りぼんびっくり~の雑誌をよく買っていて、この漫画家さんに出会いました。りぼんでは珍しい絵の様子とお話に、とても好きになりました。しかし当時はいつコミックスが発売してるのか分からなく、コミックスを買えませんでした。
そのままりぼんを読まない歳になってしまいしばらくは漫画自体を読まなくなっていたのですが。。
ふと最近、この漫画家さんのことを思い出し、読みたくなり本屋さんに行ったのですが、どこを探してもまったく見つかりません。調べてみると絶版されたようで・・とてもショックでした。ものすごくこの人の作品が読みたいのです。どうか復刊をどうぞお願いします。本当にお願いします。
2006/06/29
発売当時新刊にもかかわらずどこの書店にもおいておらず、書店を何軒か探し回ってやっと入手したコミックスでした。しかし数年前に他の本と一緒に誤って古本屋に出してしまいとても後悔しています。ほとんどりぼんびっくり大増刊号に掲載された作品だったはずです。私も「語り師」が特に好きで関西弁をしゃべる脇キャラの男の子が印象的で大好きでした。私は鼻血が出やすい体質なのですが鼻血が出るたびにいつも「語り師」の主人公を思い出します。何回も読んだ作品ですがうろ覚えになってしまっていて残念です。どうか復刊してください!巻末にあった作者の高校の文化祭での悪ふざけ記録も面白かったと思います。
2006/03/28
発売当時新刊にもかかわらずどこの書店にもおいておらず、書店を何軒か探し回ってやっと入手したコミックスでした。しかし数年前に他の本と一緒に誤って古本屋に出してしまいとても後悔しています。ほとんどりぼんびっくり大増刊号に掲載された作品だったはずです。私も「語り師」が特に好きで関西弁をしゃべる脇キャラの男の子が印象的で大好きでした。私は鼻血が出やすい体質なのですが鼻血が出るたびにいつも「語り師」の主人公を思い出します。何回も読んだ作品ですがうろ覚えになってしまっていて残念です。どうか復刊してください!巻末にあった作者の高校の文化祭での悪ふざけ記録も面白かったと思います。
2006/03/28
大分前に古本屋で立ち読みをしたことがあるだけなのですが、ストーリーがとうていリボンらしくない独特な世界で、衝撃を受けたのを覚えています。ぜひもう一度読みたいです。
2006/03/24
大分前に古本屋で立ち読みをしたことがあるだけなのですが、ストーリーがとうていリボンらしくない独特な世界で、衝撃を受けたのを覚えています。ぜひもう一度読みたいです。
2006/03/24
「ヴァンディラの山」を雑誌で立ち読みして購入、そして単行本が出た時は即購入して大好きになりました。りぼん(の増刊号)でこんな話が読めるということも衝撃でした。テーマが深く、絵も奇麗なのでファンタジーが好きな人にはたまらない作品だと思います。
2006/03/03
「ヴァンディラの山」を雑誌で立ち読みして購入、そして単行本が出た時は即購入して大好きになりました。りぼん(の増刊号)でこんな話が読めるということも衝撃でした。テーマが深く、絵も奇麗なのでファンタジーが好きな人にはたまらない作品だと思います。
2006/03/03
実家に大事にとってありますが、さすがにもうボロボロですので…。
2006/02/15
実家に大事にとってありますが、さすがにもうボロボロですので…。
2006/02/15
小学生の頃、読んで衝撃を受けた本です。内容があまりにも切なくて、当時は苦手なタイプの漫画だったのに面白くて何度も読み返しました。その後何度も思い出すのですが、その度にその完成度の高さや独特のストーリーをもう一度味わいたいと思うようになりました。また読んでみたいので、ぜひ復刊をよろしくお願いします。
2006/02/15
小学生の頃、読んで衝撃を受けた本です。内容があまりにも切なくて、当時は苦手なタイプの漫画だったのに面白くて何度も読み返しました。その後何度も思い出すのですが、その度にその完成度の高さや独特のストーリーをもう一度味わいたいと思うようになりました。また読んでみたいので、ぜひ復刊をよろしくお願いします。
2006/02/15
皆さんのコメントで興味がわきました。
昔のりぼん作品は良質のものが多いので、その中でも特に異色というこの作家さんの作品を読んでみたいと思います。
そういうものほど率先して復刊するべきです。
2005/12/18
皆さんのコメントで興味がわきました。
昔のりぼん作品は良質のものが多いので、その中でも特に異色というこの作家さんの作品を読んでみたいと思います。
そういうものほど率先して復刊するべきです。
2005/12/18