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復刊投票コメント一覧

『ティーパーティー-八幡高校超常研報告-』シリーズ

全236件

中・高校生の頃大好きだった作品です。
少女小説バブル期に発表された作品でありながら、実は骨太なテーマ、多彩なキャラクタ、緻密な構成、そして何より素晴らしいSFであり、ファンタジーでありました。
ぜひ復刊していただきたいです。

2007/03/28

中学~大学にかけて買ってました。途中からですがすべて初版でした。この作品を書かれてからいろんなジャンルに挑戦されるようになった記憶があります。是非その原点を新しい本として!最近、古本で一式購入したのですがやはりボロボロで読みづらいです。

2006/10/22

大好きなシリーズで、ぼろぼろになっても読み返しています。が引越しの際に紛失したのか、途中2巻抜け落ちています。ぜひ全て続けて読み直したいです。

2006/10/09

毎回、新しい本が出てくるのを心待ちにしていました。
全部そろっている小説は、この本ぐらいでしたが、今実家にいないため親に売られてしまいました。もう1度読みたいです。

2006/09/06

後半(えくすぷれす以降)は手元にありますが、前半は友達に貸したりして、帰ってきていないものも多く……。
全部通しで読み返したいです。特にめるへん気分。

ラストの帽子屋がカッコよかったなぁ……☆

2006/09/03

この本のお陰で色々な雑学が身についた面があると思う。
壮大で笑えてよくできたシリーズだと思います。
是非是非よろしくお願いいたします。

2006/08/17

全20巻のうち、一部を手放してしまったのですが、どうしてももう一度読みたいので、復刊を希望します。よろしくおねがいします。

2006/08/01

自分の人生の中で、とても大きな衝撃を与えてくれたシリーズでした。ティーンズハートという少女向け小説でしたが、こんなに何度も読み返し、そしてそのたびわくわくした小説は、自分の29年間生きてきた中でほかにありません。この小説は時代を先取りしていた所もあります。きっと今なら、少女小説バブル期の妙な盛り上がりがなくても、内容で勝負できると思います。

2006/07/23

小学生の頃借りて読みました。もう一度読みたいなぁ。

2006/07/16

哲学が好きになった、一番最初の本です。
言葉が単に伝達の手段なだけではなく、表現するものであること、今でも「世界を愛す」という言葉の意味を考えさせられるすばらしいシリーズだと思っています。

2006/07/04

えー自分は男ですが読んでました。
当時中学にあがる頃だった自分は妹の小説を何冊か読み漁っていましたが、<ティーパーティー宇宙へ飛ぶ 前編>だけは何故か好きになってしまいました。それが最初の出会いでした。シリーズでは後半部分だったので前半の方はほとんど読めませんでしたので是非読んでみたいです。
宇宙やSF、宗教や超常現象など少女小説とは思えないような色々な要素が入っていてそれが小説の設定内容に上手く取り入れられてて、基本は少女小説なのですがそこら辺が男の自分をも夢中にさせた原因だと思います。
とはいえやはり男の子には少女小説を買うのは恥ずかしくて、こそこそレジに持っていったのを覚えてます。でもそれを差し引いても十分面白かったです。
電子ブックの形でもいいので読んでみたいです。

2006/06/20

あの世界観がすごく好きです。読んだのは小学生だけど、夢中でした。今になってもすごく印象に残ってて読みたいなぁと思っていたので。

2006/06/15

ずっと大切に保管していたのですが、
文庫なので状態があまりよくないから。

2006/06/10

小学生の頃一生懸命読んでいました。
出来ればもう一度読みたいので、是非とも復刊を…!

2006/06/08

実家に置いてきてしまい,読むに読めない状況です。
どーーーーしても手元に置きたいと望む本なのです。

2006/06/03

小学生の時に出会ったのですが、途中からだったため所々抜けてしまっています。それ以降にでた運タロのシリーズはリアルタイムで全巻揃えたのですが・・・こちらも是非揃えてまた始めから読み返したいです。

2006/05/12

面白くて大好きな本だったのですが、2.3冊みあたらなくなってしまったので。

2006/04/11

持っていないのもあるので。

2006/01/29

シリーズ中の何冊かを持っているのですが、残りが見つかりません・・・。大好きなシリーズなので全巻揃えたいです。

2005/10/29

この作品を始めて読んだ時はまだ中学生で、当時「こんなに面白い本もあるんだ」と教えてもらったシリーズの一つでした。おかげで読書の幅が広がったりして、とても思い入れがあります。今、絶版になってしまってるそうで…新しい読者に読んでもらえないのは一ファンとしてとても悲しいです。出来ればまた書店で入手できる・目にすることが可能な作品になるよう心より願ってます。

2005/10/15