復刊投票コメント一覧
老子
全13件
老子が読みたい
2007/10/21
老子が読みたい
2007/10/21
長谷川如是閑の独創的解釈による老子。しかし、それは単に独創的であるだけでなく、著者が常に老子を座右として何度も読み返した上に出来る明快な考察である。
是非、復刊していただきたい。
2004/01/13
長谷川如是閑の独創的解釈による老子。しかし、それは単に独創的であるだけでなく、著者が常に老子を座右として何度も読み返した上に出来る明快な考察である。
是非、復刊していただきたい。
2004/01/13
「ネット」で、ちらっと、内容を、読んだら、これが、けっこう
おもしろそうなので、読んでみたくなった。 なお、出版社は、
「大東出版」で、昭和10年8月20日発行です。(ネット調
べ)
2003/01/06
「ネット」で、ちらっと、内容を、読んだら、これが、けっこう
おもしろそうなので、読んでみたくなった。 なお、出版社は、
「大東出版」で、昭和10年8月20日発行です。(ネット調
べ)
2003/01/06
"わびさび" や "孔子" を理解するうえで必読の書。また、昨今は風水や陰陽などがもてはやされているがそれらのインチキさは "老子" を辿っていくと解る。
現状、この本は図書館にすら存在していない。探しに探して持っている人は居るようで以下の様に朝日新聞などに載っています。また、この本は、日本で書かれた "老子" 書の中で最も優れていると、"老子、荘子"(森三樹三郎) にはかかれてもいる。
** http://www.asahi.com/column/aic/Wed/tsuge.html
** http://www.geocities.co.jp/Bookend/4067/geodiary35.html
** "老子、荘子"(森三樹三郎)
"著者はジャーナリストであるが、中国にも強い感心を持ち、"老子" はその愛読書の1つであった。専門家の業績をも踏まえた上で書かれたもので、研究書としても十分に役立つ。さすがにその視野はひろく、日本で書かれた老子論のうちでも出色のものといえよう。"
2002/12/24
"わびさび" や "孔子" を理解するうえで必読の書。また、昨今は風水や陰陽などがもてはやされているがそれらのインチキさは "老子" を辿っていくと解る。
現状、この本は図書館にすら存在していない。探しに探して持っている人は居るようで以下の様に朝日新聞などに載っています。また、この本は、日本で書かれた "老子" 書の中で最も優れていると、"老子、荘子"(森三樹三郎) にはかかれてもいる。
** http://www.asahi.com/column/aic/Wed/tsuge.html
** http://www.geocities.co.jp/Bookend/4067/geodiary35.html
** "老子、荘子"(森三樹三郎)
"著者はジャーナリストであるが、中国にも強い感心を持ち、"老子" はその愛読書の1つであった。専門家の業績をも踏まえた上で書かれたもので、研究書としても十分に役立つ。さすがにその視野はひろく、日本で書かれた老子論のうちでも出色のものといえよう。"
2002/12/24