復刊投票コメント一覧

純粋理性批判 1~4 (講談社学術文庫版)

全142件

スルーしてたらいつの間にか絶版に。読んでみたいです。

2006/10/21

名高い天野訳の『純理』をぜひ文庫で味わいたいと思います。

2006/10/21

切らしてはいけない基本図書では。訳者による解説書、『「純粋理性批判」について』(講談社学術文庫)もぜひ復刊して欲しい。訳書4点と解説書1点の合計5点でワンセットだと思います。

2006/08/29

是非御願いします

2006/07/10

名著だから。

2006/07/09

1.2巻だけ所有しています。復刊の暁には残りの巻を揃えたいと
思います。

2006/06/18

哲学は先人との格闘である。そのためにはテキストの厳密正確な読解が必要である。ドイツ語が読めるなら原書を読むべきだが、そうでない場合は翻訳によるしかない。その意味で、天野訳のような優れた翻訳は絶版であるべきではない。
かつて岩波文庫版『天野訳 純粋理性批判』が絶版になった時、天野貞祐は、「私の全生涯の仕事が葬られたも同然である」として深い哀愁に沈んだという。しかしその後、講談社版の出版によってそれは報いられた。その時の訳者の喜びはいかばかりであったろう。それが今再びの絶版である。亡き訳者の哀愁は計るべくもない。ただただ復刊を望むのみである。

2006/06/07

評判がとても良くぜひ読んでみたい。

2006/04/16

評判が良いので。

2006/04/11

和訳文3種と英訳を参照しつつドイツ語原文を読んだことがありましたが、最も好きな和訳がコレでした。

2006/03/06

これは定番でしょう。

2006/03/04

希少価値の高い書物として、復刊希望します

2006/03/01

カントは哲学を読む上で基準点であり、日本語の名訳は特に必要だと思う。

2006/02/27

読みたくなった。
なんだかんだ言ってカントの後世への影響は大でしょ。

2006/02/24

平凡社ライブラリーから原佑訳がでましたが、こちらの天野訳の評価もよいらしいので読めるようになるとよいと思います。

2006/02/03

もう少しだ!

2005/12/30

古典的邦訳

2005/12/16

『純粋理性批判』を読んでみたいと思っていたのですが、天野訳の方が評判がいいよ
うなので、せっかくならこちらで読んでみたいです。

2005/12/06

是非読みたいです。

2005/10/07

ずばり投票

2005/10/06