復刊投票コメント一覧
「平たい地球」シリーズ
全180件
学生時代に読み、ハマりました。
宝石のような煌めきを感じる文体と表現力、世界観。
すべて、タニス・リーならではのもの。
平たい地球シリーズは全て持っているけれど、何度も再読しており、すでに書籍がヨレヨレになっています(悲しい)。
ぜひぜひ、この名作シリーズを、外伝も含めて再版して欲しいです。
2017/06/24
学生時代に読み、ハマりました。
宝石のような煌めきを感じる文体と表現力、世界観。
すべて、タニス・リーならではのもの。
平たい地球シリーズは全て持っているけれど、何度も再読しており、すでに書籍がヨレヨレになっています(悲しい)。
ぜひぜひ、この名作シリーズを、外伝も含めて再版して欲しいです。
2017/06/24
友人に借りて読みましたが素晴らしかった。闇の公子は新装版も入手困難で、中古本も高値になっています。図書館にもあまり入っていません。もっと沢山の人が読めるといいと思う作品です。
2017/05/19
友人に借りて読みましたが素晴らしかった。闇の公子は新装版も入手困難で、中古本も高値になっています。図書館にもあまり入っていません。もっと沢山の人が読めるといいと思う作品です。
2017/05/19
リクエストを見て興味を持ったから
2015/01/10
リクエストを見て興味を持ったから
2015/01/10
このシリーズが大好きで周りの人にもおすすめしたいのですが、シリーズ後半は絶版・中古でも入手困難とあって勧めることも難しく歯がゆい思いをしています。
大胆でパワーのある物語が鈍器のように殴りつけ、ふとした一文や台詞の一切れに仕込まれた刃物の冷たさまで感じられる。書物の形をしたこの凶器をもう一度ぜひ研ぎ直してほしいです。
2015/01/09
このシリーズが大好きで周りの人にもおすすめしたいのですが、シリーズ後半は絶版・中古でも入手困難とあって勧めることも難しく歯がゆい思いをしています。
大胆でパワーのある物語が鈍器のように殴りつけ、ふとした一文や台詞の一切れに仕込まれた刃物の冷たさまで感じられる。書物の形をしたこの凶器をもう一度ぜひ研ぎ直してほしいです。
2015/01/09
「闇の公子」「死の王」は旧版・新装版共に所有、続く「惑乱の公子」「熱夢の女王」(上下)及び外伝「妖魔の戯れ」は古本にて入手しました。
このシリーズは1年に1回はページを繰るため、新装版が出ず絶版となっている「惑乱の公子」を含めた4冊は状態が悪くなっております。切に復刊を熱望します。
2014/07/03
「闇の公子」「死の王」は旧版・新装版共に所有、続く「惑乱の公子」「熱夢の女王」(上下)及び外伝「妖魔の戯れ」は古本にて入手しました。
このシリーズは1年に1回はページを繰るため、新装版が出ず絶版となっている「惑乱の公子」を含めた4冊は状態が悪くなっております。切に復刊を熱望します。
2014/07/03
シリーズのうち、現在入手可能な2作品を読んで他の作品も読みたくなりましたが絶版と知って非常に残念に思いました。また、タニス・リーの数少ない翻訳された作品のほとんどは絶版となっているとのこと。復刊を熱望しています。
2013/02/18
シリーズのうち、現在入手可能な2作品を読んで他の作品も読みたくなりましたが絶版と知って非常に残念に思いました。また、タニス・リーの数少ない翻訳された作品のほとんどは絶版となっているとのこと。復刊を熱望しています。
2013/02/18
以前に「惑乱の公子」を図書館で借りて読んでとても気に入りました。最近になってまた読みたくなって探しましたが絶版になっていてとても残念です。「死の王」、「闇の公子」は新装版が出ているのに。
シリーズ全部読みたいので「熱夢の女王」、「妖魔の戯れ」、「惑乱の公子」3つとも復刊希望です!
2012/08/31
以前に「惑乱の公子」を図書館で借りて読んでとても気に入りました。最近になってまた読みたくなって探しましたが絶版になっていてとても残念です。「死の王」、「闇の公子」は新装版が出ているのに。
シリーズ全部読みたいので「熱夢の女王」、「妖魔の戯れ」、「惑乱の公子」3つとも復刊希望です!
2012/08/31
この世界観、物語性、魅力的なキャラクター。
何度読み返しても、読み応えがあり、おもしろい。
タニス・リーの作品の中でも、群を抜いてるんじゃないかと思います。
ぜひ復刊してほしいです。
2012/03/17
この世界観、物語性、魅力的なキャラクター。
何度読み返しても、読み応えがあり、おもしろい。
タニス・リーの作品の中でも、群を抜いてるんじゃないかと思います。
ぜひ復刊してほしいです。
2012/03/17
タニス・リーはダークファンタジーの女王だとか。読んだことはないが、訳も非常に良いと聞いている。ファンタジーが浸透しつつある今の状況で、そんな作家の有名なこのシリーズがすべて読めないのは非常に惜しい。それでは今売られている本にも手を出しづらい上に、全巻そろってこそシリーズものに本当の価値が出るのだと思う。ここはぜひとも復刊をお願いしたい。
2011/12/17