復刊投票コメント一覧
イリュージョン
全51件
ジョナサンは出版されたとき、すぐに読んだのです。それがよかったので2作目(?)は読まなかったのです。その気持ち判る?
ところが最近、突然どうしても読みたくなりました。なぜか。
2005/08/15
ジョナサンは出版されたとき、すぐに読んだのです。それがよかったので2作目(?)は読まなかったのです。その気持ち判る?
ところが最近、突然どうしても読みたくなりました。なぜか。
2005/08/15
こんな、本があったとは。
中学生や高校生がすんなり入っていける哲学書ではないでしょうか。
ぜひ、自分の子どもに読ませたい本です。
こんな本に、20年前出会いたかった。
2005/07/26
こんな、本があったとは。
中学生や高校生がすんなり入っていける哲学書ではないでしょうか。
ぜひ、自分の子どもに読ませたい本です。
こんな本に、20年前出会いたかった。
2005/07/26
これは、ぜひ読んだほうがいいです。ある意味、「かもめのジョナサン」より、直接的にうったえてくるものがあったと思います。
2005/07/08
これは、ぜひ読んだほうがいいです。ある意味、「かもめのジョナサン」より、直接的にうったえてくるものがあったと思います。
2005/07/08
仕事に機材や知識は欠かせません。そして常に高いクオリティーを要求されます。ですからいつも五感のアンテナを張っていなければなりません。疲れます~。
でもこの本を読むとやる気がわいてくるのです。なぜならこの本には「希望」が描いてあるからです。人間の可能性を感じるのです。世界の偉業を成し遂げた人々はここに描かれているような柔軟な感性で希望を見出していったのだろうと私は考えます。物語風に描かれている本文からは理屈は良く読み取れませんが、とにかく、なんとなく元気が出ます。
たいした事でもないのにすぐにへこたれていた若い頃、友人や知人に買ってプレゼントしていました。
手もとにはボロボロの文庫本が1冊残っています。ですから、新刊が是非購入したいです。
2005/04/24
仕事に機材や知識は欠かせません。そして常に高いクオリティーを要求されます。ですからいつも五感のアンテナを張っていなければなりません。疲れます~。
でもこの本を読むとやる気がわいてくるのです。なぜならこの本には「希望」が描いてあるからです。人間の可能性を感じるのです。世界の偉業を成し遂げた人々はここに描かれているような柔軟な感性で希望を見出していったのだろうと私は考えます。物語風に描かれている本文からは理屈は良く読み取れませんが、とにかく、なんとなく元気が出ます。
たいした事でもないのにすぐにへこたれていた若い頃、友人や知人に買ってプレゼントしていました。
手もとにはボロボロの文庫本が1冊残っています。ですから、新刊が是非購入したいです。
2005/04/24
いい話だけど廃刊になっていると聞いたので。
2004/10/23
いい話だけど廃刊になっていると聞いたので。
2004/10/23
何故この本が絶版になっているかが不思議な位です。
当時、これは、感動してら、自分で買って友達にあげるといい
って言われて居ると言われ、友人から貰って読みました。
その後、最低でも5冊は買って、わかりそうで大事な友人に
あげました。
最近、また話題が出てあげたい友人が3名は出てきて居ます。
「手を放してみる」意味が年代によって深みをましています。
2004/08/20
何故この本が絶版になっているかが不思議な位です。
当時、これは、感動してら、自分で買って友達にあげるといい
って言われて居ると言われ、友人から貰って読みました。
その後、最低でも5冊は買って、わかりそうで大事な友人に
あげました。
最近、また話題が出てあげたい友人が3名は出てきて居ます。
「手を放してみる」意味が年代によって深みをましています。
2004/08/20
まだ、出版されていると思って、大好きなこの本を友達に紹介しようとあげてしまいました。そして、もう絶版になっていたことを知り、どうしても、復刊していただきたいです。
2004/07/17
まだ、出版されていると思って、大好きなこの本を友達に紹介しようとあげてしまいました。そして、もう絶版になっていたことを知り、どうしても、復刊していただきたいです。
2004/07/17
文庫本では持っており、ある種特別な思いが胸に残る存在となっています。皆さんのコメントを読んで、文庫では削除された部分があると知り、バックが伝えたかった思いを是非完全な形で読んでみたいと思いました。
2004/06/27
文庫本では持っており、ある種特別な思いが胸に残る存在となっています。皆さんのコメントを読んで、文庫では削除された部分があると知り、バックが伝えたかった思いを是非完全な形で読んでみたいと思いました。
2004/06/27