復刊投票コメント一覧

アートとしてのソフトウェア―機能と表現の考え方

全11件

是非読みたい

2013/04/21

初版本を持っているが、人に薦めたくても入手できない。
この今だからこそ読みたい、読んでもらいたい本。

2010/01/09

10年前、図書館で読んだのですが、また手許においてじっくり読みたいです。

2006/11/27

10年以上前、大学の図書館でむさぼるようにコンピューター関係の
本を読んでいたとき、最も心に残った本です。
ユーザーの立場に立った考え方を徹底すること、エゴを捨て、
必要なものは面倒臭がらず必ず実装し、必要でないものは作った後
でも捨てる。そういう考え方ができるのはこの本を読んだおかげです。
今ではゲーム関係のプログラマとして10年以上仕事をしていますが、
ゲーム製作の根本的な考え方はこの本から学んだことが非常に役に
立っています。

2005/11/12

知人に紹介されました。ぜひ読んでみたいです。
ソフトウェアにおけるユニバーサルデザインの原点ともいえる本だと思います。

2005/09/05

友人に借りて読んだのですが、内容は今も古びておらず、
いろんな示唆にあふれる本でした。
ソフトウェアだけでなく、
いろんなものづくりにも役に立つ一冊だと思います。

2005/05/15

認知科学とソフトウェア開発に興味があります。
実際開発をするわけではないのですが、
心理学的な切り口で技術が作られのが好きなので。

学術書としても間口が広い本だと思います。

2004/07/12

面白そうな本なので、ぜひ読んでみたい。

2003/10/08

読んでみたい。

2002/12/15

コミュニケーションデザインという分野を、学んでいます。イン
タフェース、インタラクションという言葉は最近ではかなり使わ
れるようにはなってきましたが、まだまだ私自信、人に説明でき
るほどではありません。
ユーザビリティだけを考えたソフトウェアは、デザイン的に美し
くないことが時々あります。機能と表現がぴったりあったインタ
フェースデザインこそ、人が使いたくなるようなものになり得る
のではないかと考えます。この本で、学ぶことが多そうなので、
ぜひ復刊を希望致します。

2002/10/13

私がコンピュータにおけるクリエイティビティに目覚めたきっかけとなった本です。ゲームの仕事を始めたときにも、とても参考になりました。非常にいい本で何度も読み返していたのですが、知人に貸したことから紛失してしまいました。

2002/09/09