復刊投票コメント一覧
軌道傭兵(オービット・コマンド)
全10件
航空宇宙軍史好きには是非押えておきたいシリーズなのに、当時存在に気づくのが遅すぎて手に入れ損ねてしまいました。現在kindleで電子書籍としては販売されてるみたいですが、本はやはり紙媒体で読みたいです。
2014/04/09
航空宇宙軍史好きには是非押えておきたいシリーズなのに、当時存在に気づくのが遅すぎて手に入れ損ねてしまいました。現在kindleで電子書籍としては販売されてるみたいですが、本はやはり紙媒体で読みたいです。
2014/04/09
私は続編を含め全巻持っているのですが、貸した友人が、「私も欲しい~」と言っており、その友人はメールアドレスを持ってないので、代わりに。
今読み返すと「おお、ミールがまだ浮かんでる」とか、「バブル末期に書かれただけあるなあ、日本がやたらと強いゾ」とか、違った意味で笑ってしまったりするのですが、説得力ある設定やストーリー展開は、この著者ならではのもの。しかも『航空宇宙軍史』よりも近い時代を設定しているので(2005年~2010年ぐらい。来年だ!)よりリアリティがあります。
小川一水氏の『第六大陸』や、幸村誠氏の『プラネテス』を面白いと思う人なら、絶対に「買い」です。
ついでに続編3冊の復刊リクエストもしておきます。それと、既にリクエストされている『36000キロの墜死』は続々々編と登場人物が共通しているので、『軌道傭兵』のリクエストをする方は、一緒に投票してください。
2004/02/26
私は続編を含め全巻持っているのですが、貸した友人が、「私も欲しい~」と言っており、その友人はメールアドレスを持ってないので、代わりに。
今読み返すと「おお、ミールがまだ浮かんでる」とか、「バブル末期に書かれただけあるなあ、日本がやたらと強いゾ」とか、違った意味で笑ってしまったりするのですが、説得力ある設定やストーリー展開は、この著者ならではのもの。しかも『航空宇宙軍史』よりも近い時代を設定しているので(2005年~2010年ぐらい。来年だ!)よりリアリティがあります。
小川一水氏の『第六大陸』や、幸村誠氏の『プラネテス』を面白いと思う人なら、絶対に「買い」です。
ついでに続編3冊の復刊リクエストもしておきます。それと、既にリクエストされている『36000キロの墜死』は続々々編と登場人物が共通しているので、『軌道傭兵』のリクエストをする方は、一緒に投票してください。
2004/02/26
谷甲州氏の航空宇宙軍シリーズをそろえたが、軌道傭兵も読んでみたくなった。
古本屋で1冊しか入手できなかったが、続きが読みたくなった。
読みたい=買いたい。それで十分でしょう。
2004/01/18
谷甲州氏の航空宇宙軍シリーズをそろえたが、軌道傭兵も読んでみたくなった。
古本屋で1冊しか入手できなかったが、続きが読みたくなった。
読みたい=買いたい。それで十分でしょう。
2004/01/18
恥ずかしながら、谷甲州を読んだのはつい最近のことで、その頃
には既に廃刊されておりました。昔から読まれておられた方に
「何を今さら」と言われればそれまでですが、是非購入して読み
たいタイトルなのです。
2003/04/29
恥ずかしながら、谷甲州を読んだのはつい最近のことで、その頃
には既に廃刊されておりました。昔から読まれておられた方に
「何を今さら」と言われればそれまでですが、是非購入して読み
たいタイトルなのです。
2003/04/29
谷甲州は、全て読んだつもりでしたが、この本は、知りませんでした。
2002/10/13
谷甲州は、全て読んだつもりでしたが、この本は、知りませんでした。
2002/10/13