復刊投票コメント一覧

えほん百科 (平凡社刊)

全86件

ぜひ自分の子供にも読ませたい。

2009/08/11

子供の頃絵をながめて楽しんでいました。もう一度手に取り読んでみたいと思いました。

2009/05/17

小学生時代の愛読書でありました。
記憶に残っているのは、『照明』、『太陽系』といった項目。
学術的に正確なイラストと、非常に芸術性の高い挿絵とが一冊の書物の中に同居していて、不思議で魅惑的なシリーズでした。

2009/02/11

糸田令子さん含む図解イラストのすばらしさ、充実した内容、暗記するほど読みました。ぼろぼろになりすぎたので親がいつの間にか捨ててしまい、激しく怒った記憶があります。
「注文の多い料理店」などの有名童話もこれで初めて読みました。
もう一度手に取って読んでみたい本の筆頭です。

2009/01/21

大好きで大好きで毎日目を通していました。
度重なる引越しで、今はどこへやら・・・。

あのすばらしいイラストの数々!当時の生活を知る事ができる貴重な資料として、ぜひぜひ復刊をお願いしたいです。

とりあえずダイジェストでもいいです・・・。本当にほしい!!!

2008/11/10

私の記憶の原点です。母が本も読まない近所の子にあげてしまいました(涙)。季節の星空や化石、世界の国旗など、いつまで眺めていても楽しかった。

2008/10/31

大型の5冊組の百科事典。こどものころ、親戚のうちからもらってきて、夢中で繰り返し読んだ記憶があります。いわゆる百科事典的なページはもちろん、もののしくみの図解、いくつかの物語など、ひじょうに印象に残っています。
またみてみたい。こどもにもみせてみたい。それだけなのですが、ぜひ!

2008/06/08

昭和44年初版発行の、函に入った5~6冊組(?)のものを復刊希望します。
大型で各ページにたくさんの絵が詰め込むように書かれた面白い本です。
わりと有名らしく、近所には懐かしむ人や孫に見せたいといっている人もいます。

2008/01/16

使われている絵がとても印象的な作品ばかりで、眺めているだけで楽しい時間を過ごせる。子供の時に見ていた記憶が今も鮮明に残っています。自分の子供達にも見せてあげたい。

2007/11/11

読んでいたページが夢に出てきて、癒されています。
ぜひに復刊を望みます。

2007/11/09

今でも40年前の全12巻組を持っています。もうぼろぼろですが。全てのイメージを記憶するほど何度も眺めました。大画面で想像を膨らませ、知識の海を航海しました。自分の原点となった本。

2007/10/18

こま切れの百科事典でもなく、いかにも子供向けの絵本でもなく、テーマ毎に世界が広がっているところがとても気に入っていました。
子供にも見せようと大事にしていましたが天災で失い似た本を探しましたが分量だけはやたら多い大図鑑シリーズしか無く復刊を希望します。
内容は今でも通用すると思います。

2007/09/24

私が持っていたものは全6巻だったと思いますし、それ以外にも、もっと薄い巻が多くあるタイプもあったように記憶しています。版数の違いでしょうか。いずれにしても、この本からもいろいろな知識を戴きました。是非、復刊を希望します。

2007/02/12

幼稚園児の頃に親から買ってもらいました。イラストが素晴らしく、自分の人格形成に大きな影響を与えてくれたと思っています。例えば、フランク・ロイド・ライトはこの本で知りました。ボロボロの何冊かは実家に残っていますが、ぜひ全巻新書で揃えたい!

2007/01/08

もう一度見たい。

2006/12/12

この本が、私の宇宙に関する興味を呼び起こしました。単なる百科事典でなく、物語も組み込まれているのが楽しかったです。

2006/09/14

30年ほど前の幼少時、妹と繰り返し眺めていました。レトロで味わい深いイラストに惹かれ、折にふれて読み返すうちにページがバラバラになった巻もいくつかありました。大人になって懐かしくなった頃に同じものを手に入れましたが、それも阪神大震災に被災した時になくしてしまいました。最近無性に懐かしくて、三度手に取りたいと願っております。

2006/08/24

私は昭和43年発行の第8版(大判)を今も大切に所有しておりますが、全6巻です。復刻はイラストが明るく改訂される前の初版に近いものを希望いたします。一部比較画像をサイトで紹介しています。ご参考まで(メニューの“BOOK”から入ります)。http://homepage3.nifty.com/saitolab/

2006/06/28

とにかく懐かしい! 夢にまで見て、うなされる。

2006/06/01

他の皆さん同様に子どもの頃の宝物です。買ってもらったときは、あの大きさが衝撃でした。何度も読み返した覚えがあります。(実家の倉庫のどこかにはあるはずなのですが・・・)新刊で復刊されるとうれしいです。

2006/05/21