復刊投票コメント一覧

仮往生伝試文

全106件

古井の最高傑作。ぜひ読みたい!!

2003/05/07

福田和也はどうでもいいンですけど(笑)、
この作品における文章の「気持ちよさ」は、
とてもとても大切なことですので。

2003/05/07

古井由吉だから

2003/05/06

福田和也『作家の値打ち』(飛鳥新社、1300円、2000年4月)という本で、100点満点中最高点の96点なので.ほかには、村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』、石原慎太郎『わが人生の時の時』も96点を付けています.

2003/05/03

読みたくなるたびに図書館に行く手間を省きたいのです。
そのくらい度々読み返したくなります。
古井由吉の文を読む快楽を与えてくれると言う意味では、「夜明けの家」「山躁賦」などと共に最高峰に位置するのに、古書すら異常に入手困難と言う状態は早く解消して欲しいのです。
このサイトの主旨からは外れるかもしれませんが、文芸文庫あたりで、上記3冊と、福武での作品の文庫化なんてのもしてくれないかなぁ。

2003/03/28

読みたいからです。

2003/03/25

図書館にもどこにもなく、読みたくても読みようがなかったので。

2003/03/21

古井氏の全著作中、この作品はひとつの頂点を極めていると言われており、ぜひそれをじかに呼んでみたいと思う。

2003/03/08

一度は目を通しておきたい。

2003/03/06

ぜひ読んでみたいです。

2003/03/06

読みたいです。ぜひ文庫で。

2003/02/24

読む価値がある本です。

2003/01/31

いや、あれだけいろんな評論で見て、手に入らないって、嘘でしょう。そんなにすごいんなら借りたくない。買いたい。河出文庫で一発やがな。

2003/01/26

本当にどこにもないです。

2003/01/24

非常に興味があります。お願いします。

2002/12/25

日本文学最高の本

2002/12/11

福田和也の書評本で、激賞していたので読んでみたいと思う。

2002/11/29

『作家の値うち』およびネット上の掲示板で評判を
聞きました。難しい本のようなので、線を引きながら
読みたい。だから、手元にほしいのです。

2002/11/20

独自の日本語実験に挑みつつ,生と死の儚いを往還する「日本文学史にその名をとどめるべき作品」であるらしいので。

2002/10/17

読みたい。

2002/10/07