復刊投票コメント一覧

オートバイの科学―トータルバランスの限界を求めて

全15件

マルチの大排気量バイクが席巻していても、幅が狭くコーナーでのバンク角も深く取れ、切り返しもしやすい単気筒バイクが要理であるという信念からヤマハのエンジンを使ってシングルレーサーを開発した話しは今でも伝えてほしい。
SR/SRXに繋がるビッグシングルスポーツの先駆け。

2024/03/10

引っ越しを繰り返しているうちに無くした本です。
また、読みたいし手元に置きたい本です!

2013/04/04

自分の所有するバイクの開発に関わられた方の本であり
設計思想や理論がどう反映されたが知りたい為

2011/04/14

オートバイを化学するという観点から切り込む
物理学的な解析や、ロードボンバーのコンセプトを
現実化するプロセスや思考が今でも色あせない。
オートバイで走ると言うことはどういう事なのかを
今でも問い続ける良書。

アマゾンで古本が2,700円程度。
勝手も損はない価格だけど。。
数年前には定価に毛の生えた程度で手に入れることが
出来たのだけれど。
お金に困ったら、売ろうかなw

2009/10/20

今でも内容がまったく色あせてはいないことに驚かされる。
当時はまだ著者のいってることの意味が理解できませんでした、世の中の流れとはまったく逆だったから。
基本を見失った新化とゆう名の変化に意味がないことを知らされた。もう一度、手にしたいと思います。

2008/08/02

数十年前、図書館で借りて何度も読みました。
かなり影響を受けた思い出深い書籍なので、もう一度読んでみたいと思います。

2008/06/18

「単気筒でも4気筒と同等に走れるんだ」という氏のトータルバランスとはどんなものなのかじっくり読んでみたい。

2008/06/17

高校生の頃(30年前)から島先生を尊敬していました。ぜひ読んでみたいと思っています。

2008/02/24

様々な人から薦められているので是非一読したい

2007/08/23

本があることを初めて知りました。是非読んでみたいです。

2007/07/30

オートバイ基礎知識向上のため

2006/07/06

ヤフオクで4600円!
ふざけるな!

復刊されれば、絶対売れますってば。
手塚治虫だってこんなプレミアムついている本は少ないぞ。

2006/04/17

いろいろなオートバイ雑誌で書名が出てきますが、古本屋やオークションでも見たことがなく、それでも一度その考えを読んで知っておきたいので。

2005/06/06

この本が発売された頃に一度読んで大変面白かった記憶がある。 絶対性能の劣るオートバイで、そのトータルバランスを追及することによってのレース兆戦。 今一度読んでみたい。

2004/10/23

ちょっと、興味有り。

2003/03/19