復刊投票コメント一覧

ニューヨークキャッツ2のらネコ兄弟のはらぺこ放浪記

全29件

子供の頃読んでいて、今我が子にも読ませたいと思ったから

2022/05/05

福音館書店「黒ネコジェニーのおはなし」、文化出版局「しょうぼうねこ」と同じくエスター・アベリルの猫シリーズです。名作です。ぜひ出版をお願いします。

2017/10/03

図書館で借りて読みましたが他社から黒ネコジェニーのお話は他社からも出ていますが(そちらも好きですが)
旺文社さんのこのシリーズは読み応えありです。手元に置いて子どもたちに読み聞かせしたい絵本です。是非復刊をお願い致します。

2014/07/23

懐かしいです。
図書館で借りて読んでおもしろかったです。
今住んでいるところの図書館にはありません。
残念です。

2013/04/27

ほんとに欲しいです。かわいいお話です。大好きです。中古の値段にはびっくりです!

2012/02/22

黒ネコジェニーが大好きです。
福音館書店のシリーズしか読んだことがありませんが、
この旺文社のニューヨーク編ももぜひ読みたいです。
復刻希望します!

2011/02/23

読んでみたい!

2010/01/12

小学生の頃に図書室で借りて夢中になった本でした。
どうしてももう一度読みたいので復刊リクエストします。

2009/06/22

とても挿し絵が楽しく、手元に置いておきたい本です。

2008/09/30

二匹の野良猫が、人間の優しさに初めて触れるお話。
殺伐とした街に、次第に猫が戻ってくる様子。。。まずは大人が読んで欲しいです。

2008/04/12

黒ネコジェニーシリーズの中で、これは近隣の図書館でも所蔵しておらず、私にとって幻の一冊です。シンドバットと公爵の話でしょうか?気になります。黒ネコジェニーシリーズは、登場人物などそれぞれの話が微妙につながっているので、全て復刊していただきたいです。

2007/11/12

パルコ出版の「黒ねこジェニーの誕生日」よりも、絶望的に古本が出にくいのが、この旺文社のニューヨークキャッツシリズーです。

「黒ネコジェニーのおはなし」の1と2を読んで、とても気に入りました。
ネコの話だけどそこに書いてあるのは、だれもが経験がある、だけど忘れてしまってる、ほんのささいな心の機微です。
「黒ネコジェニーのおはなし」を読むと、その時の感情までもが心の中に蘇ってきて、切ない気持ちになります。
だけどその切なさは、とても尊いものだ、と言う事に気がつかされます。
そんな素晴らしいエスター・アベリルの作品が「しょうぼうねこ」を除いて、
全て絶版と言う事を目の前にすると、日本の出版事情に落胆せざるを得ません。
唯一、エスター・アベリルの「しょうぼうねこ」を出版し続けている文化出版局に拍手を贈りたいです。
売れる売れないに関わらず、良書と思える本をを大切にする出版社なのだと思います。
その姿勢を見習って欲しいです、復刊を希望します。

2007/10/21

このシリーズで一番記憶に残っていたのはこの一巻でした。かなり記憶がうすれていましたがこの題名で探し出すことが出来ました。。。。が絶版。是非また読みたいので復刊してほしいです。

2007/03/01

小学校の頃図書室で読んだ本。
だと思う。
断定はできないけど、すごく読みたいです。

2007/01/07

黒ねこジェニーシリーズはみんなおもしろいです。
それぞれに個性を持ったねこたちがとてもユーモラスです。
今の子どもたちにも楽しんでほしい1冊です。
良い形での復刊を望みます。

2006/06/22

このシリーズがあることは最近知りましたが、自分を含めていろんなひとに読んでもらいたいです。

2006/03/21

復刊を希望する理由はただひとつ、私自身黒ねこジェニーが
大好きだからです。もともと絵本が大好きなので、よく公共
図書館などで絵本を借りたりして読んでおり、気に入ったも
のは個人的に購入したり、また古くて絶版となり書店などで
手に入らないものはインターネットの古書販売のWebショップ
などで購入したりしています。
初めて黒ねこジェニーを知ったのはそういうショップで見かけて、
(それはすでにSold Outでしたが)画像や紹介文をみて興味を持
ちました。
公共図書館で翻訳されている全シリーズを借りて読みましたが、
やはりどれもすばらしいものばかりで、こどもたちはもちろん大人
にもこの先延々と読み継がれていって欲しいです。
そして、何度も読みたくなるのでやはり自分の家の本棚に欲しいです。
「しょうぼうねこ」以外は絶版か再版未定のようですし、古書市場
にもなかなか現れないようですので、是非とも復刊してほしいのです。

2006/02/11

人生を感じさせる、ペーソスとユーモアのある内容です。
子どもたちに、こんなにさりげなく人生を語る本はないでしょう。
とても楽しんでよみました。
ぜひ、てもとにおいて、何度も楽しみたいのです。

2005/11/15

友人からこの本を教えてもらいました。
私もぜひ読んでみたいです。
復刊を希望します。

2005/10/15

「黒ネコジェニーのおはなし」のファンなのですが、読んだことがなく至極残念に思います。挿絵とお話、さぞ可愛らしく心暖まる事でしょう。こちらもぜひ読みたいです!

2005/08/23