復刊投票コメント一覧

ニューヨークキャッツ1.美人ネコジェニーの世界旅行

全34件

大好きな本なので

2022/10/10

福音館書店「黒ネコジェニーのおはなし」、文化出版局「しょうぼうねこ」と同じくエスター・アベリルによる猫のシリーズです。
名作です。ぜひ復刊お願いします。

2017/10/03

黒ネコジェニーのおはなし、子供の頃大好きでした。続編があるとは知りませんでした!ぜひ読みたいです。

2012/11/18

お願いします!!いっそ未復刊のジェニーシリーズ全てを!大好きな本はやはり手元に置きたいものです!!で、子供にも読み聞かせしてあげたい。。

2012/02/26

素敵な本です。もっと早く出会っていれば・・・と後悔しています。

2012/02/22

ジェニーのシリーズに図書館でしか会えないなんて悲しい…。

2011/07/21

ぼくが新しく翻訳し直したよ
だから復刊しよう〜!

2010/04/24

小学生の頃に夢中で読みました。できればシリーズ全部復刊してほしいです。

2009/06/23

とても挿し絵が楽しく、手元に置いておきたい本です。

2008/09/30

大好きな本です
復刊熱望します!

2008/09/21

世界旅行を通して成長する猫たちの姿が素晴らしいです。
ジェニーは相変わらずけなげでかわいい。

2008/04/12

美人ネコジェニーという邦題はすごいですね。でも船で世界旅行という一時代前の優雅さが、たまりません。

2007/11/12

パルコ出版の「黒ねこジェニーの誕生日」よりも、絶望的に古本が出にくいのが、この旺文社のニューヨークキャッツシリズーです。

「黒ネコジェニーのおはなし」の1と2を読んで、とても気に入りました。
ネコの話だけどそこに書いてあるのは、だれもが経験がある、だけど忘れてしまってる、ほんのささいな心の機微です。
「黒ネコジェニーのおはなし」を読むと、その時の感情までもが心の中に蘇ってきて、切ない気持ちになります。
だけどその切なさは、とても尊いものだ、と言う事に気がつかされます。
そんな素晴らしいエスター・アベリルの作品が「しょうぼうねこ」を除いて、
全て絶版と言う事を目の前にすると、日本の出版事情に落胆せざるを得ません。
唯一、エスター・アベリルの「しょうぼうねこ」を出版し続けている文化出版局に拍手を贈りたいです。
売れる売れないに関わらず、良書と思える本をを大切にする出版社なのだと思います。
その姿勢を見習って欲しいです、復刊を希望します。

2007/10/21

子供のころ読んで、いままた読みたいと思う数少ない作品のひとつ。絶版になっていたなんて!!!探している方もいっぱいおられるようなので、是非復刊してほしいです!!!

2007/03/01

小学校の頃に図書室で読んだ本、だと思う。
うろ覚えだけど、赤いマフラーの黒猫・・・
もう一度読んでみたいです。

2007/01/07

黒ネコジェニーのシリーズの復刊を待ちわびています。
大人だけでなく、今の子どもたちに自信を持って手渡せるような良い状態で復刊をしてほしいです。

2006/06/22

なんで買ったかもわからないのですが、
小さい頃から家にあって、大好きでした。
ほかのシリーズもあると最近になって気づいて
読みたくて地団太踏んでます。
もっとたくさんの人に読まれていい本だと思います。

2006/06/04

ジェニーシリーズをまとめて復刊して欲しいです

2006/03/21

復刊を希望する理由はただひとつ、私自身黒ねこジェニーが
大好きだからです。もともと絵本が大好きなので、よく公共
図書館などで絵本を借りたりして読んでおり、気に入ったも
のは個人的に購入したり、また古くて絶版となり書店などで
手に入らないものはインターネットの古書販売のWebショップ
などで購入したりしています。
初めて黒ねこジェニーを知ったのはそういうショップで見かけて、
(それはすでにSold Outでしたが)画像や紹介文をみて興味を持
ちました。
公共図書館で翻訳されている全シリーズを借りて読みましたが、
やはりどれもすばらしいものばかりで、こどもたちはもちろん大人
にもこの先延々と読み継がれていって欲しいです。
そして、何度も読みたくなるのでやはり自分の家の本棚に欲しいです。
「しょうぼうねこ」以外は絶版か再版未定のようですし、古書市場
にもなかなか現れないようですので、是非とも復刊してほしいのです。

2006/02/11

ニューヨークキャッツシリーズに図書館でであえたことは、宝物を掘り当てたかのよう
な幸せでした。
「美人ネコジェニーの世界旅行」はジェニーと仲間たちの船旅の冒譚。
すてきなイラストと共に、内容もどきどきわくわく。
あとの2冊とともにぜひ、手元に欲しい1冊です。
家族中でジェニーたちのファンになりました。

2005/11/15