復刊投票コメント一覧
宇宙船ペペペペランと弱虫ロン
全116件
小さい頃読んで忘れられない絵本です。
谷川俊太郎さんの詩?物語がリズミカルで
幼すぎて意味がわからない部分があったのに
記憶に刻み込まれ、ずっと探していました。
絵も子ども向けの明るいイラストではなく
暗い色合いの現代絵画のようで、大人が考える「子ども向け」の作品ではなかったです。
いまの子どもたちにも、こういうものが必要なのだと思います。
2025/01/07
小さい頃読んで忘れられない絵本です。
谷川俊太郎さんの詩?物語がリズミカルで
幼すぎて意味がわからない部分があったのに
記憶に刻み込まれ、ずっと探していました。
絵も子ども向けの明るいイラストではなく
暗い色合いの現代絵画のようで、大人が考える「子ども向け」の作品ではなかったです。
いまの子どもたちにも、こういうものが必要なのだと思います。
2025/01/07
谷川さんの傑作が埋もれているのは文化の損失である
2021/10/03
谷川さんの傑作が埋もれているのは文化の損失である
2021/10/03
今思えば自己犠牲という言葉を知ったのはこの絵本だった気がします。当時は自分で直接読んだわけではなく読み聞かせてくれたんですがね。動画サイトで見ることができてこの絵本の世界観を再度見ることができたので手に取りたいと思い復刊を希望しました
2014/10/23
今思えば自己犠牲という言葉を知ったのはこの絵本だった気がします。当時は自分で直接読んだわけではなく読み聞かせてくれたんですがね。動画サイトで見ることができてこの絵本の世界観を再度見ることができたので手に取りたいと思い復刊を希望しました
2014/10/23
私もよく仲間外れになるタイプなので気になります。
動画サイトにあったので聞きました。
わずか10分程度のお話に、深淵・広大・濃密な世界観が凝縮されています。
これは正式な形で入手できるように復刊して頂きたい。
2014/10/17
私もよく仲間外れになるタイプなので気になります。
動画サイトにあったので聞きました。
わずか10分程度のお話に、深淵・広大・濃密な世界観が凝縮されています。
これは正式な形で入手できるように復刊して頂きたい。
2014/10/17
12歳か13歳の頃、入院していた病棟のプレイルームで読みました。
読んだ年齢が年齢だったせいか、怖いとは思わず、悲しみや孤独の痛みを強く感じたように記憶しています。
また、司修氏の絵が大変魅力的で、物語と絶妙に一体化していました。
是非もう一度読みたいです。
2014/08/28
12歳か13歳の頃、入院していた病棟のプレイルームで読みました。
読んだ年齢が年齢だったせいか、怖いとは思わず、悲しみや孤独の痛みを強く感じたように記憶しています。
また、司修氏の絵が大変魅力的で、物語と絶妙に一体化していました。
是非もう一度読みたいです。
2014/08/28
この救いのない話のどこが幼児の心の琴線にひっかかったのか今でもわかりませんが、当時ぼろぼろになるまで読み返したことを覚えています。
利用可能な図書館で蔵書検索しまくりましたがヒット数ゼロ。ぜひ復刊していただきたいです。
2014/06/24
この救いのない話のどこが幼児の心の琴線にひっかかったのか今でもわかりませんが、当時ぼろぼろになるまで読み返したことを覚えています。
利用可能な図書館で蔵書検索しまくりましたがヒット数ゼロ。ぜひ復刊していただきたいです。
2014/06/24
子供の頃にウチにあった『ドレミファブック』
の中で一番強烈なインパクトを感じた物語です
40歳過ぎてから急に読みたくなり
実家の押入れを捜しましたが
すでに捨てられてありませんでした(泣)
とにかくあの挿絵をもう一度みたい!
子供の頃は怖くて仕方ありませんでしたが(笑)
今一歳になる息子がおりますが
彼にも読ませてあげたい
あの奇妙な物語を通じて
弱虫ロンの心が分る子供に育って欲しいです
是非復刊お願いします。
2014/02/12
子供の頃にウチにあった『ドレミファブック』
の中で一番強烈なインパクトを感じた物語です
40歳過ぎてから急に読みたくなり
実家の押入れを捜しましたが
すでに捨てられてありませんでした(泣)
とにかくあの挿絵をもう一度みたい!
子供の頃は怖くて仕方ありませんでしたが(笑)
今一歳になる息子がおりますが
彼にも読ませてあげたい
あの奇妙な物語を通じて
弱虫ロンの心が分る子供に育って欲しいです
是非復刊お願いします。
2014/02/12
私も子どもの頃にドレミファブックで見ていました。とにかく絵が怖く、悲しいお話だったことが、未だに忘れられません。
今の児童書には、不条理さや救いようの無い未来は、タブーなのかもしれませんが、この本にはそれが感じられます。当時の児童文学者や出版社の世間に迎合しない姿勢の表れなのかもしれません。
ぜひ復刊していただきたいです。
2012/12/24
私も子どもの頃にドレミファブックで見ていました。とにかく絵が怖く、悲しいお話だったことが、未だに忘れられません。
今の児童書には、不条理さや救いようの無い未来は、タブーなのかもしれませんが、この本にはそれが感じられます。当時の児童文学者や出版社の世間に迎合しない姿勢の表れなのかもしれません。
ぜひ復刊していただきたいです。
2012/12/24
友人が話していたことを思い出し、動画サイトで朗読と歌をききました。とても寂しく悲しいお話しですが、友人が子どもの頃聞いて最近まで忘れられなかったように心に訴える何かがあるお話だなあと感じました。子どもがみたらこわがるもしれないけど、一緒に読んであげたいと思います。
2012/01/28
友人が話していたことを思い出し、動画サイトで朗読と歌をききました。とても寂しく悲しいお話しですが、友人が子どもの頃聞いて最近まで忘れられなかったように心に訴える何かがあるお話だなあと感じました。子どもがみたらこわがるもしれないけど、一緒に読んであげたいと思います。
2012/01/28
昔、レコードはきいたことがある。
怖いけど、怖いけど、ロンがかわいそうでかわいそうで…。
今のちびっ子にもあのぞわってするなんともいえない感覚を味わってほしい。
2011/10/22
昔、レコードはきいたことがある。
怖いけど、怖いけど、ロンがかわいそうでかわいそうで…。
今のちびっ子にもあのぞわってするなんともいえない感覚を味わってほしい。
2011/10/22