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復刊投票コメント一覧

フランス革命と左翼全体主義の源流

投票コメント

全141件

  • 読みたいと思っているが、図書館にも置いていないため、是非復刊していただいきたい。 (2021/05/03)
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  • 20世紀の経緯から言えば――全体主義については、右派だけでなく、左派についても警戒する必要があるのは明白です。左派は、1億人を殺しています(ナチズムの15倍以上)。とくに日本では、2011年の震災以降、左派の嗜虐性が高まっていると感じています。『共産主義黒書』(恵雅堂出版)とともに、いつでも参照できる状態にしてほしい本の一つです。 (2016/02/17)
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  • 「全体主義」という言葉を再検討するために、参考になる書籍だと思います。 (2016/01/08)
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  • 呉智英著「ホントの話」に紹介されていて、是非読んでみたいと思った。
    この書物が1964年刊と知って、左翼全盛の時代ではほとんど話題にもならずに無視されたと思われるので、今こそ検討に値する書物だと思う。 (2014/09/07)
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  • 図書館にありませんでした。ぜひ復刊してほしい (2014/05/20)
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  • 復刊コムで初めて知りましたが、日本ではフランス革命を全体主義の源流として批判する本が余りにも少ない。是が非でも復刊してほしいです。 (2013/05/26)
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  • 本書はヘブライ大学近現代史教授のJ.L.Talmonが1952年に
    発表した『The Origins of Totalitarian Democracy』の
    邦訳で、日本では1960年に出版されたようだ。

    フランス革命に影響を与えた社会契約説のルソーに対する批判
    の書であり、ユダヤ系の研究者が書いたものであることや、
    totalitarian(全体主義的)という用語が使われていること
    からも分かるようにドイツのナチズムが強く意識されている。
    スターリニズムやナチズムに共通するTotalitarian Democracyがフランス革命の原理となったルソーの社会契約説に根ざしているという見解だ。

    英語版でも中古しか入手できない状態で、ソ連崩壊によって
    世界的にも既に過去の古典になっているが、日本において
    邦訳が刊行された時代が悪かったため、この概念についての
    識見があまり広まっていない。従って、今日においても邦訳
    の必要性を強く感じるものであり、再販を望む。 (2012/09/02)
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  • 評論家の呉智英さんが薦めていて、興味を持ちずっと探しているのですが図書館にも置いてなく、なかなか手にすることができません。
    ぜひとも復刊してください。よろしくお願いします (2012/02/06)
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  • 今朝の産経新聞でみかけたが、図書館等にも既に存在せず (2011/07/02)
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  • 題名が全てを物語っている。 (2010/10/28)
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  • 個人的に読んでみたいし、また読まれるべき本だから (2010/09/18)
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  • 興味があるので、なんとか読んでみたいです。 (2010/09/03)
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  • 民主主義が間違っていると思うから。 (2010/06/27)
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  • 世界史の恩師からの推薦です。 (2010/03/13)
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  • フランス革命批判の古典。 (2010/03/01)
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  • カトリックから分かれたプロテスタントが更に急進化し、資本家の援助で貴族制を打ち倒すために支援され書かれた人権思想の学説がいかにその後のソビエト、アメリカの基本原理になったのかを知り考察するのに役立ったら良いなと思い投票しました。
    日本では共産主義出版規正法が十分ではなく、労農派の書いた本を読んだ昭和初期の学生がみな赤化し今日の大学教授になっています。復刊ドットコム様が出版できぬのは共産主義を信奉する出版社から脅迫があるからではないかと疑いたくはありません。期待しております。 (2009/02/06)
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  • 読んでみたいから。 (2008/11/12)
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  • フランス革命についての重要文献。是非とも復刊を! (2008/11/04)
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  • どこの国でもこの本はフランス革命を語る上では必須の読本なのに、なぜ日本では久しく絶版のままなのでしょうか。この本が復刊されないようでは、日本の社会科学系の学問の水準が非常に低いということになってしまいますよ。 (2008/07/27)
    GOOD!1
  • 読みたいから。 (2008/06/04)
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