復刊投票コメント一覧
キャメル
全120件
当時とても内容が少年誌向けではないと思われたが、絵のクオリティーと斬新なストーリーに子供心に驚いたことを思い出す。幻の作品でしかも未完成ではあるが今の時代にもう一度体験してみたい異空間である。
2004/02/09
当時とても内容が少年誌向けではないと思われたが、絵のクオリティーと斬新なストーリーに子供心に驚いたことを思い出す。幻の作品でしかも未完成ではあるが今の時代にもう一度体験してみたい異空間である。
2004/02/09
『規制』と『自由表現』とを考える上で、いまこの世の中に
あえて出す意味のある作品だと思います。そして出来れば
このキャメルに限らず、全ての未単行本化作品を復刊して
欲しいです。さらに個人的には、あくまで紙媒体での復刊を
希望します。宮谷作品の最大の魅力はその絵にあると
思うから、是非手にとってナマで見たい。
そのうえ完結させての復刊なら言う事無いのですが....
2004/01/30
『規制』と『自由表現』とを考える上で、いまこの世の中に
あえて出す意味のある作品だと思います。そして出来れば
このキャメルに限らず、全ての未単行本化作品を復刊して
欲しいです。さらに個人的には、あくまで紙媒体での復刊を
希望します。宮谷作品の最大の魅力はその絵にあると
思うから、是非手にとってナマで見たい。
そのうえ完結させての復刊なら言う事無いのですが....
2004/01/30
宮谷一彦の作品であること。今まで描かれたものの一部だが、そこから入り込んでいく宮谷ワールドもありだと思う。この作品があの時代に描かれ発表されていたとは。ここいらで完結していない他の作品群の仕上げお願いします。
2004/01/30
宮谷一彦の作品であること。今まで描かれたものの一部だが、そこから入り込んでいく宮谷ワールドもありだと思う。この作品があの時代に描かれ発表されていたとは。ここいらで完結していない他の作品群の仕上げお願いします。
2004/01/30
これから!というところでの突然の連載中断。単行本化もされず
に埋もれてしまうには、あまりにももったいない作品です。
表現の規制が必要以上に厳しい昨今、このような内容の作品はあ
まりなく、結末までを読んでみたいと思います。
2004/01/27
これから!というところでの突然の連載中断。単行本化もされず
に埋もれてしまうには、あまりにももったいない作品です。
表現の規制が必要以上に厳しい昨今、このような内容の作品はあ
まりなく、結末までを読んでみたいと思います。
2004/01/27
兎に角読みたい。それだけです。
2004/01/25
兎に角読みたい。それだけです。
2004/01/25
漫画界に大きな足跡を残した宮谷一彦氏の力作である。テーマはまったく古びておらず、現在の読者に大きな問題提起を投げかけると思われる。
出来れば、復刊を期に、続編が執筆・刊行されることを切に願う。
2004/01/14
漫画界に大きな足跡を残した宮谷一彦氏の力作である。テーマはまったく古びておらず、現在の読者に大きな問題提起を投げかけると思われる。
出来れば、復刊を期に、続編が執筆・刊行されることを切に願う。
2004/01/14
当時、中途半端にしか読む事が出来なかったので、初めの構想の
ままの物が本になるのが一番なのですが、そこまで行かなくて
も、掲載当時のままの物はしっかりと読んでみたい。
2004/01/11
当時、中途半端にしか読む事が出来なかったので、初めの構想の
ままの物が本になるのが一番なのですが、そこまで行かなくて
も、掲載当時のままの物はしっかりと読んでみたい。
2004/01/11
とにかく読んでビックリ!驚愕のストーリー!現代では絶対復刊は無理だと思
いますが・・・そこをあえて投票します
2004/01/07
とにかく読んでビックリ!驚愕のストーリー!現代では絶対復刊は無理だと思
いますが・・・そこをあえて投票します
2004/01/07
自分は10年前、宮谷に勘当された娘です。父の作品を出来る限り手元に、宮谷の孫に、遺してやりたいと思います。取材する姿と、描く後姿しか、父の事を知りません。相当暗い内容だそうですが、一冊でも多く父の仕事を形にして残して欲しいと思います。
2002/12/11
自分は10年前、宮谷に勘当された娘です。父の作品を出来る限り手元に、宮谷の孫に、遺してやりたいと思います。取材する姿と、描く後姿しか、父の事を知りません。相当暗い内容だそうですが、一冊でも多く父の仕事を形にして残して欲しいと思います。
2002/12/11
75年には、まだ私は産まれていませんので、『キャメル』はもちろん、宮谷一彦作品はリアルタイムでは読んでおりません。古本で、やっと数冊を読んだのですが、読めば読むほど、もっと宮谷作品を読みたいという渇望は増すばかりです。
2002/09/22
75年には、まだ私は産まれていませんので、『キャメル』はもちろん、宮谷一彦作品はリアルタイムでは読んでおりません。古本で、やっと数冊を読んだのですが、読めば読むほど、もっと宮谷作品を読みたいという渇望は増すばかりです。
2002/09/22
当時歯医者さんで途切れ途切れに読んでいて、後半のストーリーを知りません。でも、とてもショッキングな内容だったので、よく覚えています。
どんな結末だったのか読みたいです。
2002/09/20
当時歯医者さんで途切れ途切れに読んでいて、後半のストーリーを知りません。でも、とてもショッキングな内容だったので、よく覚えています。
どんな結末だったのか読みたいです。
2002/09/20
当時の少年誌ではあまりにショッキングな内容の為だったせいか、事実上の連載打ち切りで単行本も出版されなかった様です。しかし27年経った今も忘れられない強烈な印象を残したこの作品を今一度読んでみたい、という願望が日に日に膨れ上がり今に到っております。
2002/07/05