復刊投票コメント一覧

疫病犬と呼ばれて 上下巻

全20件

残酷な人間どもが犬をどうしていくのか?
怖いもの見たさで興味あるので。

2026/02/12

近くの図書館になく何故か中古価格が高騰している

2023/02/04

ぜひ、読んでみたいです。

2021/12/29

ウォーターシップダウンのうさぎたちのリチャード・アダムス著。
今のこの時代だからこそ、復刊すべきだと思う。
これは動物実験から自由を求めて逃亡した2匹の犬を通して、来るべき日の為の警告だった。

2021/01/30

サスペンス、ファンタジー、問題提起。最近入手して、読了。大好きな本になりました。この本に出会うべき人のために、是非復刊を!

2020/02/01

リチャード・アダムスのウォータシップダウンのうさぎたち以外の本も読んでみたいです。

2011/01/12

信頼する友人が薦めていたので。

2011/01/11

ウォーターシップダウンのうさぎたちの大ファンなので、他の作品も読んでみたいです。

2010/10/03

図書館で借りて読んだのですが、展開の面白さ、構成の素晴らしさがあって、是非とも手元に置いておきたい一冊です。

2010/07/22

社会性のある作品。動物の物語が人間性を投影しており、はらはらどきどきさせるストーリー展開。動物を主人公にしたサスペンスものは、まったく独自の世界である。絶版になって久しいため、その存在を知らない人が多いであろうリチャード・アダムズの世界が、これからも広く読まれることを期待したい。

2006/07/29

リチャード・アダムスさんの作品「疫病犬と呼ばれて」は正直に言うと呼んだことがないのですが、同作者の「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」を読んで、とても素晴らしい作品だと思いました。そのリチャード・アダムスさんの作品で気になったのが、この「疫病犬と呼ばれて」です。これが素晴らしい作品だと信じています。復刊をお願い致します。

2006/06/03

リチャード・アダムズ信者です

2005/08/17

天沢退二郎先生の推薦文で非常に読む気をかき立てられたのですが、読みたいからといってすぐに入手できないのは児童書も同様ですね。
私からもぜひよろしくお願い申し上げます。

2004/06/18

小学生のときに図書室で読み、手に入れようと思いましたが全く手に入りませんでした。また読みたいです。

獰猛な雑種犬ローフと、脳手術されたフォックステリアのスニッターはナイスなコンビでした。

2003/09/12

すぐに読みたい本です。
動物実験に関する書籍や実験犬シロの絵本は読みましたが、海外文芸のジャンルでこのテーマを扱ったものがあるとは知りませんでした。非常に興味があります。

2003/08/25

こんな本があったとは知りませんでした。動物実験については以前色々と調べてみた事があるのですが、中にはやる意味がない、ただ虐殺するだけ?と感じさせられた実験内容や、実験後の動物たちの扱いについてとても心を痛めた内容もありました。それだけにこの本は是非読んでみたいです。

たとえば、向かい合わせのケージに子犬をそれぞれ入れ、片方のみに食事を与え、もう片方には全く与えず餓死させるなんて何の意味があるのでしょう?自分でやってみろと当時激しく憤りを感じました。

2003/08/21

『ウォーターシップ・ダウンのウサギたち』と『シャーディック』を読みました。リチャード・アダムズの作品は永久に読み継がれていくべき作品だと思います。

2003/02/10

他のアダムズの著書は読みましたが、これだけ手に入りません。

2002/08/12

「ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち」を夢中で読んだこと、
少し大人になってから文庫で買い求めたことを思い出しました。
あとがきで、本書にもふれてあったことまで・・・これで投票せずになんとしょう、ですね。「うさぎたち」に関しては、見かけないといっても一応文庫でも入手可能ですが、こちらは文庫にさえしてもらえなかったようで・・・残念です。野生の生き物をそれゆえの現実を持ち得たまま、あるいは持つがゆえのファンタジーに結晶させた、希有な書き手だと思うのに。応援いたします。

2002/06/18

発刊当初から、あまり書店では見かけなかったのですが、オンラインショップで注文しても在庫切れ、重版未定と言われました。
この本に限らず、アダムズの本は、ほとんど品切れ状態のようで、『シャーディック』や、有名な『ウォーターシップ・ダウンのうさぎたち』でさえ、ほとんど見かけません。残念です。

2002/06/16