復刊投票コメント一覧

トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫

全148件

前からとても気になっていました。そういう人って僕の周りに何人かいます。よろしくお願いします。

2004/01/25

読みたいんですよ。とにかく

2004/01/23

古今東西の知識人が言及している古典的作品なのに、売ってないなんていけません。首を長くして復刊を待っています。

2004/01/17

読んだことはありませんが、タイトルが頭から離れず、気になっていた文学です。内容を調べてみると、面白そうで、興味があります。ぜひ復刊することを望んでいます。

2004/01/02

ぜひとも読みたくなった。

2003/12/28

是非、手もとに置いておきたい作品です。

2003/12/19

話を聞いてとても面白そうだと思った。
これは絶対本として残していくべき!!!!

2003/11/29

夏目漱石に最近はまったから

2003/11/23

読みたい。

2003/11/17

かつて図書館で借りて読みましたが、手に入るなら購入して読み直したいです!
フィクションの祖としてぜひ。

2003/11/09

コメントに惹かれた。読んでみたい。

2003/11/07

これは面白いですよね。以前おなじ作者の『センチメンタル・ジャーニー』は復刊されましたが、これも復刊してほしいです。

2003/11/05

どこでも手に入らない。なんと図書館にもない。

2003/10/29

非常に興味があるので、ぜひ読んでみたい.

2003/10/22

マンガが文化として成熟した今、広告の仕方如何によっては数多くの読者を獲得する可能性を持っていると思われます。
おフランスやら欧米の批評理論を読むと頻繁に引用されているのですが、日本ではいわゆる「知識人」方による言及がないのは、彼らが糞マジメなのか、はたまた怠慢なのか。
一部の「名作」が惰性で版を重ねている状況を見ると、こういった面白そうな作品が埋もれたままというのは、実に苛立たしいです。是非復刊を、しかも手に入れやすく、手に取りやすいかたちで希望します。

2003/10/16

友人の薦めで、僕自身なんとしても読んでみたいと思ったからです。

2003/10/15

イギリス文学不思議本NO1、読みたいです。

2003/10/12

説明を読んでいてとても読みたくなりました。

2003/10/01

いとうせいこうさんが、朝日新聞でお薦めしていたので知り読みたくなり検索してみた所、夏目漱石氏もお気に入りの本でした。
他のhpにて一寸翻訳文が紹介されていました。
あのすっ呆けた文もっと読んでみたくなりました。
よろしくお願い致します。

2003/09/30

わたくしはかろうじて古本屋で入手して読みましたが、妙齢のご婦人に「あら、私も読んでみたいわ」と言われたとき、この黄変を通り越して茶変に至ったような書物をお渡しできるでしょうか。その白魚のような指がシミの浮いた酸性紙のページをめくることなど、想像するだに罪悪です。そうです。もはや復刊しかありません。

2003/09/26