復刊投票コメント一覧

チェルノブイリ:放射能と栄養

全307件

新聞で知りました。非常に関心がありますので、是非復刊お願いします。

2011/08/09

今の日本においてとても必要と感じるから。

2011/08/08

多くのひとの目に止まって欲しいです。

2011/08/08

今、日本国内の食品に対する不安とその対策を講じることへの大きなヒントと実際に被害を被っている地域の実際の対策として活用されている文献と知ったため

2011/08/08

これはぜひ読みたいですね…
復刊お願いします!

2011/08/05

子どもを持つ親として知っておきたい内容

2011/08/04

せめて子供には安全なものを食べさせたいと思いますが、現実的にはもうすでに毎日汚染されたものを食べざるを得ない状況です。経済的に余裕がある人は安全な商品を取り寄せることもできるかもしれないけれど
親の経済力で子供の放射能による内部被曝に差が出るのは理不尽なことだと思います。汚染されたものを食べるしかないのなら、せめて食品の放射能を除去して内部被曝を少しでも減らしたいというのが親の共通した願いではないでしょうか。この本は実践的で科学的な根拠に基づいた方法を紹介していると聞きます。どうか一日も早くこの冊子が復刊して多くのお母さん達の日々の不安を少しでも減らしてくださいますようお願いします。

2011/08/03

小さい子どもがいて毎日放射能について悩んでいます。これから長く付き合わなければならないのでぜひいかに内部被爆を減らせるか知りたいと思います。

2011/07/30

放射能から身を守るために、チェルノブイリを参考にしたい。

2011/07/29

今、こんな状況だからこそ、是非読んで実践したいです。

2011/07/28

原発事故の収束も程遠く、日本列島にさまざまな汚染が確認されつつあります。
食に関しても同様で、これからどのようにして放射能汚染と共存していくかが課題だと思っております。

この本には、できるだけ放射能を減らして安心して生活するには、どうしたらよいのか、という事が詳しく書かれてあるようで、
是非読んで実践したいのです。

2歳の子供もおりますし、できる限りのことをして、健康に育ってほしいという思いも強くあります。

是非是非復刊をよろしくお願い申し上げます。

2011/07/28

今現実にあるのが、食べ物による内部被ばくへの不安です。この本を読んでみたいです。

2011/07/28

放射能汚染は確実に広がっていると考えて行動しなければならない時期にきているとおもいます。しかし、すべての汚染地域の人たちが汚染されていない場所へ移動することなど不可能です。
食品についても、放射能を恐れるあまりに偏ってしまう事はかえって不健康と考えます。
調理方法で放射能が減らせるのなら、ぜひ学びたいです。

2011/07/28

正に捜していた本です。是非復刊をお願い致します。

2011/07/27

今の情報の少なさからも、不安に過ごしている子供を持つ親達が沢山いると思います。
何処の親であっても、自分の子供を守りたいと切に願っている筈です。
こういう情報こそ子を持つ親が本当に必要な情報だと思うので、是非とも復刊して欲しい本の筆頭ではないでしょうか。
どうかお願いします、これから生まれてくる子供の為にも復刊して下さい。

2011/07/27

子供を持つ親にとって、今特に必要な情報であると思います。
是非、復刊をお願いします。

2011/07/27

必要なので

2011/07/27

今後必要な情報ですよね。

2011/07/27

二児の母です。

今後の日本のために。
子ども達のために。
復刊おねがいします。
切実に願います。

2011/07/26

今必要とされているのは、放射線物質から身を守る実践的な知識。そしてとりわけ不安なのは「食」の問題。一過性の不安ではなく、これから何年、何十年と向き合っていくことになる問題です。だれでもが、正しい情報を得ることができるように、是非復刊していただきたいです。

2011/07/26