復刊投票コメント一覧

カフカスの小さな国 チェチェン独立運動始末

全177件

チェチェン紛争はその被害の甚大さ、悲惨さにも関わらず
日本ではほとんど知られていない。いつもロシア側の情報
での報道がなされ、チェチェン人=テロリストだという
誤ったイメージすらある。そうした中で、この本の存在は
非常に貴重だ。是非、復刊してもらいたい。

2004/01/19

チェチェンの実状を知ることのできる貴重な資料だから。

2004/01/19

よみたいから

2004/01/18

電子ブックでも読みたいと思います。

2004/01/18

なぜ紛争は起こるのか・・・国や地域によってそれぞれ事情は違
うでしょうが、マスコミが伝えない情報の中に大事なエッセンス
がたくさんあると思います。

2004/01/17

外国人が誰も入れないチェチェンの現状を知る事のできる貴重な本だと考えます。

2004/01/17

チェチェンで起こっている本当のことを知りたい。
多くの人に知って欲しい。

2004/01/17

2001年9月11日の事件以降やたらと「テロ」という言葉がひんぱん
に使われるようになっています。
本当にテロといってしまって事件や暴力をかたずけてしまって良いのか、
物事には必ず裏側があり歴史があります私たちは疑問があれば知る必要が
あります。

2004/01/17

希少な取材なので、ぜひ復刊してください。

2004/01/16

ある映画を観てチェチェンのことを知りたくなったため.

2004/01/16

日本語で書かれた類書はありません。現在進行形の大切な問題です。

2004/01/15

公共図書館から借りて読みました。人間を描こうとする筆者の姿勢に共感を覚えました。
このような素晴らしいルポルタージュはもっとたくさんの人に読まれるべきです。

2004/01/15

9.11以降、アフガンやイランの問題ばかりがメディアで取り上げられていますが、チェチェンで起きていることも本質においては同じです。チェチェンの問題にこだわる林克明氏の著書をぜひ、復刊させて欲しいと願っています。

2004/01/15

チェチェン関連の書籍が少ないので是非復刊を希望します。

2004/01/14

チェチェン人ジャーナリストの話を聞いて、読みたいと思った。

2004/01/13

チェチェン戦争のことを日本語で描いた唯一の本。歴史書にも匹敵する。

2004/01/13

出版社は採算部数に不安があるでしょうが、文庫でもいいです。
世のため人のための貴重な情報として、復刊してほしい。

2004/01/13

とても貴重な資料です。

2004/01/13

チェチェン独立運動を理解するうえでとても重要な書籍だと思います。

2004/01/12

たいへん優れた本で、希少価値がある。他にチェチェン関係では見当たらない。

2004/01/11