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専門家によって様々問題点や欠点が指摘されているが、それでもなお戦史研究の出発点となる資料に違いないから。
2006/06/30
政軍関係の古典としてぜひ復刊を。 英語版はいまでも現役で手にはいるのに……
2006/06/03
このような古典は、絶版・品切れにしないのが出版社の社会的義務だと思う。
2006/04/06
あちこち引用されているのは読んだことはあります。ぜひオリジナルを読んでみたい。
2005/12/25
バークやトクヴィルの民主主義批判は知っていたが、この本は読んだことがないので。
2005/07/30
日本の近代外交史を研究・勉強する者にとっては必携です。 図書館でしか購入できないような『日本外交文書』は別として、個人で購入できるレベルでは、論文執筆にあたって一次資料の典拠として使える唯一といって良い優れた資料集です。
2005/01/08
このような良書は絶版や品切れにせず、常に手にはいるようにして欲しい。それが出版社の社会的責任、あるいは良心だと思う。
2004/12/16
赤根武人がなぜ断罪されねばならなかったのか、よくわからないところがあるので、是非読んでみたい。
2004/12/12
南京「大虐殺」論争の原点になった書籍だから。
2004/02/12
戦前のアメリカ対日戦争計画を知る最良の本。
2003/11/20
学生時代に初めて読んだとき、涙が止まらなかった。 いま、大学の教員としてアメリカ史を教える立場になり、日系移民の苦闘の歴史として、ぜひ学生に読ませたいと思った。 高価な専門書ではなく、薄く安価な文庫本であれば、学生に購読を薦めやすい。
2003/05/01