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消えるの早かったですよ(泣)。
2004/11/10
先日NHKの「トップランナー」でCMプランナーの多田琢さんが 子どもの頃読んだ印象深い本として挙げておられ、 それ以来タイトルが印象に残って、読んでみたくなりました。
2004/10/20
読みたいです。
2004/10/18
友人のオススメにより。 また、「内容」欄を読み興味を引かれたため。
2004/02/12
「竜の卵」(R・L・フォワード、ハヤカワ文庫)巻末の解説にほだされ、古書店を探し回った覚えがあります。 続編は知りませんでした。読みたい。
2003/12/17
そうだ、コレだ。「クロ高」を読んでデジャ・ヴュを感じた原因は。
2003/12/16
三国志では呉のファンですので。
「内容」欄を読み、面白そうだったので。
2003/12/10
H-II開発成功に至るまでの経緯は、 けれん味なしの事実だけで興奮・感動できる最高級のノンフィクションです。 ぜひ読んでみたい。
2003/11/05
他の出版社の画集にも投票したので。
2003/11/02
あ、投票してませんでしたっけ。 装丁には拘らないほうなんですが、この方は別格。
2003/11/01
各編を書いたその折々、バルトの目がどこを見ていたのかを端的に知ることができる。 なんとなーく彼の、物事のとらえかた=物事へのとらわれかた、が見えてくるような気がする一冊。
2003/10/10
「世界SF全集」にも「トリフィドの日」とともに収録されている、ウィンダムの第6長編。……すみません、ファンのくせに読んだこと無いんです(汗)。 書評筋ではあまり良い評価をされていないようですが、やっぱり自分で読んで確かめたいので、ぜひ。
2003/10/09
ウィンダムの長編第7作。 60歳で結婚(初婚)した著者が、ちょっと妄想気味に描くホームコメディSF…だったとおもいます。 面白そう。
2003/10/07
高校生の頃に大笑いして読んでました。面白いです。 こういう奇人や異端を受け入れる土壌のある社会は、きっと健全なんだと思います。
2003/10/06
タイトルに惹かれて1票。
2003/09/16
これだけの作品をまとめて読める、というのはすばらしいことです。
ロシア人のSFファンと話をする機会があったのですが、 私の不勉強のために知らない作家さんの名前が続出して辟易しましたので。
「内容」欄を見て、欲しくなりました。
2003/08/11
「内容」欄と、投票者諸氏の熱いコメントにほだされて。 「シャアねこ」って単語、久しぶりに見ました(笑)。