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読みたい本である
2008/03/01
基本書であり、研究書である本書の役割は終わっていない
置塩の名著である。
2008/01/02
資本論代四部として位置づけられ、内容豊かな著作
2007/12/17
論争点の整理に使いたい
2007/06/29
マルクスの内容把握には宇野派、講座派とも違うアプローチであること
2007/06/27
資本論の方法ほか内容的に必読の書
古書では高すぎて読めません
2002/05/19
新書ながら内容が濃い
2002/05/11
市場価値論の考察上必読であるから
2002/05/02
この講座はいまもってその研究水準が高いため
2002/04/29