公開ページTOPへ
新書で荘園制に関してよい本が出ていて興味を持ったのでこちらも読んでみたい。
2023/05/31
トマス神学大全の文庫化に続いてオッカム大論理学も手に取りやすくなってほしい
2023/04/08
「家政論」はこの本でないと邦訳が読めないので。あまりに絶版になるのが早すぎて入手できなかった。
2023/01/03
トマス、ダンテ、オッカムなど中世の政治思想に関する本が多く出版されている近年、この本の復刊が一層望まれる。
2022/11/24
「精選」が出たせいでハードカバー版が余計手に入りにくくなっている…これではいけない
2022/11/12
こちらが絶版になって質の低い新訳が流通しているという話を聞いてこちらを読んでみたくなった。
2021/01/31
鎌倉時代までの彫刻に比して江戸時代の彫刻は概して低く評価されがちであるために類書がなく、貴重なので。
2019/07/16
古今東西の奴隷制を総覧しているという点で類書がなく貴重。
同分野の本で名著として紹介されていたので。
2019/05/02
ブックフェアで紹介されていて興味を持った。
2019/04/26
数字が比較的苦手なので易しめといわれるこの本からマクロ経済学的経済成長論の勉強を始めたい
2017/12/18
著者の他の著書を読んで関連する内容のこの本も読んでみたくなったので。
2017/10/20
著者の別の著書を読んで他のものも読んでみたいと思ったので。
中世哲学研究史上必読文献
2017/08/21
この著書ではまだ著者独自の哲学が表に出ていないとされているが実際どんなものか、読んでみたい。
2017/05/26
カトリック神学を学ぶ者にとって避けては通れない書。日本語で読めないと辛い。
2017/05/11
著者の他著を読んで気に入ったのでこの本も読みたい。
2017/05/04
黄檗宗の概説書といえばこれしかないので。
2017/03/29
宗教史に関心があっていろいろ調べているのでそれと関係が深い内容の本書も読んでみたい
2017/02/27
講談社学術文庫版のようなハイレベルな翻訳が出ている今古典的な注釈書も合わせて読みたい