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『十地経』は華厳宗をはじめ多くの宗派で重用されています。複数の訳を比較することで理解が進むと考えます。
2022/05/30
『倶舎論』のよい解説書を探しておりたどり着きました。 「唯識3年、倶舎8年」というように仏教を学ぶ上で『倶舎論』の知識は必須であり復刊を望みます。
アリストテレスの『倫理学』とともに西洋倫理学の古典なので。
2022/05/22
『解深密経』は唯識の基本経典であり解説書がほしいです。
2022/05/21
チベット仏教に関心があるので。
猊下による『菩提道次第論』解説を読みたい。
2022/05/07
著者の一人であるゴンタ師の『心の修行』・『瞑想入門』を読みチベット密教に関心を持ったので。
2022/05/02
『般若心経』は「空」(中観)の精髄をまとめた経典ですが、短い経典であるがゆえに理解が難しいです。 サンスクリット・漢訳・チベット訳と複数の訳と比較する必要があります。
西洋思想史上プロティノスの業績は無視できないので。
2022/04/15
主著『死に至る病』の前提となる作品です。 また「不安」の本質を知る上でもキルケゴールの分析は古びていないです。
三和書籍より実戦を重視した『ダライ・ラマの般若心経 日々の実践』が刊行されていますが、理論面を解説した本書の価値は廃れていないと思います。 ダライ・ラマ猊下の般若心経解説は他宗教・他宗派にとっても有益と考えます。
2022/04/14
一部は文庫されていますが、全集でしか読めない作品も多いので。
2022/04/11
これまでの邦訳が一部を除きドイツ語などの重訳だったことを考えると画期的な全集です。 しかし大型書店の店頭在庫などにあたらなければならない状態です。 一般読者にとっても精密な翻訳は必要です。とくに3・10・13巻を読んでみたいです。
2022/04/09
優れた現代論であり、キルケゴールの批判は現代でも色あせないので。
『誘惑者の日記』の続編ともいうべき作品であり合わせて読みたい。
インド神話・思想を理解する上で必須なので。
2022/04/08
文学的な影響を考え、つねに手に入るようにしたいです。
2022/04/07
日本人によるキルケゴール論の古典なので。
これほどまとまったキリスト教文学集は類を見ないので。
2022/04/06
大好きな作品なので、また読みたいです。
2022/03/24