大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 17ページ

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復刊リクエスト投票

専門書
ロバート・ノージック
14票

政治哲学者ではなく哲学者ノージックを知りたい。

2022/08/09

専門書
ミシェル・フーコー
4票

学生時代に3巻まで読みましたが、理解できたとは言い難いです。
数年前に最終巻「肉の告白」が刊行され、再び挑戦したくなりました。全4巻せめて生前に刊行された3巻まででも文庫化していただきたいです。

2022/08/07

専門書
フランシス・ベーコン
26票

前編である『学問の進歩』ともに復刊してほしい。

2022/08/06

専門書
フランシス・ベーコン 服部英次郎、多田英次訳
6票

近代科学の原点である『ノヴム・オルガヌム』ともに復刊してほしい。

2022/08/06

文芸書
ヤコブセン著 山室静訳
1票

岩波文庫版を読みましたが、別訳も読みたくなりました。
名作は複数訳出版されることが当り前ですし、本作にもその価値があると思います。

2022/07/31

専門書
C.ライト・ミルズ 著 河村望,・長沼秀世 訳
1票

『パワー・エリート』がちくま学芸文庫に収録されたので『ホワイト・カラー』・『新しい権力者』も復刊してほしい。

2022/07/30

文芸書
ヤコブセン 著 / 山室静 訳
4票

幻戯書房より新訳が出ていますが、山室訳を読みたいという読者も多いと思うので。

2022/07/30

文芸書
ヤコブセン 著 / 矢崎源九郎 訳
11票

リルケ理解に必須。

2022/07/30

日本人によるショーペンハウアー論の最高峰と聞いたので。

2022/07/24

ショーペンハウアーがヘーゲルに対抗していたことは有名ですが、真っ向から分析した書籍は少ないと思います。
ヘーゲル・ショーペンハウアー理解にも有効なので。

2022/07/24

子どもだけでなく大人にも有益な作品です。
つねに手に入るようにしたいです。

2022/07/24

専門書
スティーヴン・ハッサン著 浅見定雄訳
3票

破壊的なカルトあるいはブラック企業など洗脳(マインドコントロール)じみた手法が使われていると聞きます。
自己防衛の意味でも有効であり復刊を望みます。

2022/07/24

専門書
アルトゥール・ショーペンハウアー著, 鎌田康男、齋藤智志、高橋陽一郎、臼木悦生訳著
1票

ショーペンハウアーといえば主著『意志と表象としての世界』や哲学的エッセイばかり注目されているように思います。
彼の処女作を通して哲学の再構築を図りたいです。

2022/07/18

専門書
ハイデガー著 高田珠樹訳
5票

『存在と時間』のプロトタイプともういべき論文で、その重要性は改めて語るまでもないでしょう。
できれば平凡社ライブラリーに収録していただきたいです。

2022/07/18

専門書
ジル・ドゥルーズ 著 / 平井啓之 訳
3票

ドゥルーズのベルクソン論に関心があります。また『差異と反復』の前編に相当するそうなので、その点も気になります。

2022/07/17

戦争をイデオロギーの問題ではなく、当事者の視点で読みたいです。

2022/07/17

専門書
清沢満之 暁烏敏
1票

清沢師の唱える「絶対他力」は宗派を超えて宗教の本質を表していると考えます。
私は所持していますが、多く方に読んでいただきたいです。

2022/07/17

専門書
ニーチェ 著 / 西尾幹二 訳 / 吉本隆明 解説
6票

いぜん所持していました。精確さとキレの良さを兼ね備えた名訳だと思います。

2022/07/16

専門書
衛藤即応
2票

太田久紀著『唯識の心と禅』の中に紹介されており興味を持ちました。
道元の普遍的な自己理解への姿勢を学びたいです。

2022/07/14

専門書
ベンサム(ベンタム)著 / 江藤貴紀 訳
2票

功利主義を拒絶する/受容するにせよ、人間がある種の快楽によって動くことは否定できないと思います。
功利主義の原点である本作の復刊を望みます。

2022/07/11