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ちくま学芸文庫が入手可能ですが、岩波文庫版と比較したい。
2023/05/21
バークリー理解のために。
まるでイエスと同行しているような気持ちになれます。 同著者の『キリスト教入門』と合わせて読むことをおすすめします。
2023/05/19
いわゆるキリスト教概説書ではありませんが、キリスト信仰に入ろうという方に向けた入門書です。 他宗教徒にも有益な著作です。
2023/05/18
中世思想史を理解する上で必須なので。
2023/05/13
山田訳『告白』が格調高く読みやすいです。
キリスト教の国家観を知る上で重要。
『自殺論』の理解のためほしい。
2023/04/29
ウルトラシリーズへの深い愛情が光り、数あるコミカライズの中でも頂点の一つです。 権利の関係か電子化はされていないので復刊を望みます。
2023/04/28
Kシリーズで知られる著者ですが、野球好きなことはあまりにも有名です。 氏の本領が発揮された本作の復刊を望みます。
電子版が読みやすいですが、単行本を所持したいので。
2023/04/27
『K2』の理解に不可欠なので。
紙での復刊を望まれる方も多いと思うので。
訳者である岡崎氏の自伝が航思社より新版が出たので本作も復刊してほしい。
2023/04/13
『方法序説』や『省察』のプロトタイプともいうべき作品です。 知泉書院から新訳が出ましたが岩波版の価値も廃れていないと思います。
2023/03/21
『悲劇の誕生』は他の訳も存在しますが、訳文・注釈ともに西尾訳が勝っていると思います。 手放してしまったので読み直したいです。
2023/03/19
岩波文庫版はドイツ語訳からの重訳、平凡社ライブラリーはデンマーク語からの直訳ですがキルケゴールの文体を忠実に訳しているせいか読みにくくなっています。 これらのことから田淵訳は廃れていないと考えます。
2023/03/03
すでに『実利論』がリクエストが、実用性では本書が上回っているかもしれません。 ウクライナ侵攻でインドのしたたかさが目立つようになりました。日本人もインドの政治哲学を学ぶ時なのかもしれません。
2023/02/25
学生時代参考にしていました。勉強し直したいです。
2023/02/23
古くなった部分はあるでしょうが、インド哲学入門に相応しい作品です。