公開ページTOPへ
本書以外の講話を読み坐禅の奥深さに感銘を受けました。 新書で手に入るのが『延命十句観音経講話』のみなので復刊したいです。
2023/08/21
「坐禅和讃」を取り扱った本は多々ありますが、分量も手頃で内容も充実しています。 坐禅のお供におすすめです。
白隠禅師を通し至道禅師を知りました。 ほぼ唯一の著作集なので復刊を望みます。
2023/08/20
『精神現象学』の訳者による『純粋理性批判』解説を読んでみたい。
2023/08/13
ヴィンデルバントの哲学史を読んでみたい。
2023/08/10
SF小説の元祖ともいうべきケプラーの著作を読んでみたい。
2023/08/05
近代哲学の名著であり復刊を望みます。
2023/07/20
デカルト以前に近代哲学を準備したクザーヌスの著作です。無視できません。
ヤスパースがクザーヌスの影響を受けていたことが有名ですが、彼がどのように向き合っていたのが興味があります。
2023/07/16
平凡社ライブラリーの『学識ある無知について』とともに文庫で読める数少ないクザーヌスの著作です。 クザーヌスが多くの神学者・哲学者に影響を与えた近代思想の立役者であり、つねに手に入るようにしたいです。
2023/07/09
岩崎勉訳『形而上学』の参考文献として挙げられており興味を覚えました。 アリストテレス研究の古典であり復刊を望みます。
2023/07/07
新装版である新教出版社版『アウグスティヌスの「告白」』を読みました。 要点がよくまとめられており『告白』の復習におすすめです。 手放してしまったのでもう一度読みたいです。
2023/07/05
岩波文庫に『小説の方法』『小説の認識』が収録されたので伊藤文学論の金字塔である『文学入門』も復刊してほしいです。
2023/06/28
批判もありますが、日本独自の神学であり一読の価値あり。
2023/06/27
『神の痛みの神学』を理解する上でよい副読本です。
『般若心経』『金剛般若経』は岩波文庫にも収録されていますが、抄訳とはいえ『大品般若経』を読めるのは本文庫のみです。 空観(中観)の理解は大乗仏教の理解に不可欠であり、本書は空観理解の助けになると考えます。
2023/06/23
大乗仏教の中心ともいうべき如来蔵について理解を深めたいです。
2023/06/21
現象学と並ぶ哲学の分野・解釈学の古典であり読みたいです。
2023/06/19
同著者の『バウッダ』で度々紹介されており興味を持ちました。 仏教のより深い理解のためにほしいです。
2023/06/04
貴重なインド論理学解説書なので。
2023/05/26