があがああひるさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 2ページ
復刊リクエスト投票
持っています。あのシリーズは未収録が多いので、文庫かなにかでまとめて読めるようにしていただきたいものですが。今は全く
書いていらっしゃらないようで(すくなくとも、白泉社ではまったく見かけませんよね)とても残念です。出版社は、今活躍している作家さんでないと文庫化もできないように思えるふしが多々ありますので、ちょっと悲観しつつも、声を上げてみました。応援させてくださいね。
2003/09/16
復刊のめどがたったとのこと、おめでとうございます。
ウィン・ジョーンズの作品はどれも最高のファンタジーである
と思います。少しずつ刊行されている、この風に乗って、ぜひ全作品が翻訳され読めるようになることを祈ります。遅まきながら、応援の意味をこめて一票。
2003/07/04
全巻持っていますが、すばらしくきれいな本なので、
文庫以上にめったに開けない・・・もう1セットあれば
とりあえず安心ですよね。Dを知ってもう18年以上になりますが、
彼以上のヒーローには、(かなりの本好きを自負する私にしてからが)いまだ巡り会えていません。応援させてください。
2003/06/23
藤本先生という方は、(「まんが道」等の、安孫子先生の書かれたものを通してしか、窺い知ることはできませんが)、むしろ安孫子先生よりもはるかに引っ込み思案な、漫画一筋に生きた、生粋の漫画人だったのではないかと思います。私にとって「ドラえもん」「エスパー魔美」等のシリーズと、その根幹を成す珠玉の短編群は絶大な影響を与えられた宝のような存在。版権などの問題があるのでしょう、膠着となってしまっていますが、ぜひとも道を探っていただけないものでしょうか・・・応援いたします。
2003/06/11
わたしもデビュー当時からずっと好きで、掲載があるたびに
アンケートハガキでプッシュし続けています。
「魔法使いサトー」もいくつかたまってきましたし、ついに本誌にも登場したのですから、そろそろ初コミックス、ほしいですよね・・・復刊の趣旨とは違うかもしれませんが、そういうわけで、
応援しています。
2003/04/25
ご本人自ら、続刊はないとHPで明言されていて、
とても残念な傑作。うーん、武器輸出なんて、
今まさにタイムリーだと思うんですけどね。
3冊とも持ってはいますが、とりあえず、入手できないと
これ以上読者が広がっていかないのが出版界・・・
部数はかなり出たと思うのですが、完結しない作品は
増刷しないのでしょうね・・・応援させてください。
2003/04/15
「機械仕掛けのピアニスト」「フラワーオブイノセンス」などは
大好きで何度も何度も読みました。独特の世界と描線が魅力だったのに、いったいなぜ消えてしまったのでしょう。一応雑誌の切り抜きは「BLACK GLASSES」以外あるのですが、いつまでもつかわかりません。復刊ドットコムの意図とは異なるのでしょうが、ぜひ復活させていただきたいものです・・・
2003/04/02
代書屋左永と同じ憂き目にあっている傑作ですね。わたしも
途中から読んで大好きだったのに。もっともっと長くなるはずの
傑作だったのに。残念です、いまの秋田書店さんの方針はとても
残念です。小栗判官の物語はちくまでまんがが出たりして、かな
り話題のはずなのに。決して古くないというのに・・・
応援します。このサイトの本来の趣旨から外れているとは思いま
すけれども、これもひとつの復刊への願いではあります。
2003/01/27
文庫以前の単行本ではまり、文庫を待ちかねて買いました。
しかしもう入手不可能とは!パラディスはparadis、英語のパラダ
イスにあたりますが、リーの闇世界における天国は、失楽の園の
艶なる昏さにみちていますよ。怖くて、耽美で、エロチックで
す。
浅羽莢子先生の名訳も見逃せません。傑作です。応援していま
す。
2003/01/27
持っていますけど・・・そうかあ、もう品切れなんですね。
西村作品では最高に気に入っている一作です。男前な二人の美女(いとこ同士)と、堅い税務署勤めの彼氏(ただし三角関係なんかではないところが良し)との都会的難民生活。傑作です。再開と聞いて喜んだのもつかの間、一向に二巻も出ずしくしく・・・応援させていただきます。
2002/12/24
そうです、これは楽しめますよ。
持っていますが、パワーズの作品ではピカイチ
ではないでしょうか。
歴史改変FTとしては、マッキンタイアの「太陽の王、
月の妖獣」(これは入手できるけれど)と双璧をなす
おもしろさだと思っています。どことなく、ディクスン・
カーの歴史ものを思わせるところもあり・・・大好きです。
埋もれてるなんてもったいない。
2002/11/18
続編の「花ざかりのローズ」が、大人になったローズのいとこたちとの恋だとすると、これは、その前編、少女のローズのお話ですね。これを読んで最終的にローズの相手となるのが誰か、はたして
何人に正解できるか?という疑問がよぎったことを覚えています・・・(なんという邪道な読み方でしょう)だって、思いもかけないダークホースがいたりするから、惑わされるのです!これも角川の「マイ・ディア・ストーリー」の一冊。また復刊してください。
2002/10/04