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現在、国書刊行会から全集が出ておりますが、ぜひとも文庫での復刊を希望します。
2005/01/23
単行本での復刻を希望します。
2005/01/20
この本は文庫でなく、初版時の仕様で復刊して欲しい。刊行から30年が経過し、観光地化され始めた今のシルクロードでなく、著者の純粋な眼で見た、素朴で瑞々しい西域を体感したい。
2005/01/19
岡本太郎さんの「にらめっこ問答」柴田錬三郎氏の「円月説法」と同時期の連載でしたね。続編の「続・極道辻説法」「最後の極道辻説法」と併せて復刊して欲しい。
貴重この上ない文化遺産です。
定評ある著者の私小説誕生の秘密を探る恰好の自叙伝です。
2005/01/18
欺瞞に満ちた「史実」とされている事柄の虚飾を剥いだ労作です。
2005/01/17
明治から昭和期にかけての宮中晩餐会の一級資料。
2005/01/14
非常に興味があります。
副島翁の書は筆舌に尽くし難い独特な味があり、芸術的にも素晴らしい。いわゆる書家の書でないところが何よりの長所と言えます。
2005/01/12
ついにこの選集も第9巻を除き品切れとなってしまいました。うーん、実に残念。
2005/01/11
利行の画集としては、1972年の講談社版が最も充実したものですが、この求龍堂版も利行の芸術を総合的に俯瞰するには最も良いものです。
新訳版が待たれるところですが、まずは、この名作がまた日の目を見ることが急務でありましょう。この作品は、筑摩文庫での復刊を強く希望します。
2005/01/10
新訳版が待たれるところですが、まずは、この名作がまた日の目を見ることが急務でありましょう。
絶版になっているとは知りませんでした。これは必ずしも万人にお薦めできる本とは言えませんが、十八世紀ヨーロッパにおける性愛に関する重要な文献です。
2005/01/08
復刊されたら愛蔵用にしたい本です。
2005/01/06
新庄訳が決定稿と信ずる私が甘かったのか、絶版と知り、絶句しました。調べると、氏によるジイドも現在殆ど絶版。涙・・・。
2005/01/05
ぜひ挑戦したい。
詳しい内容については知りませんが、ぜひ読んでみたい。
2005/01/04
雄大な山岳を征服するようなスリルと満足感をまた味わいたいので、文庫ではなく大きな単行本での復刊を希望します。原書は活字が二段組みなので、一段組みにして二分冊にすれば読みやすいと思います。
2005/01/03