復刊投票コメント一覧

ぼくの音楽人生 エピソードでつづる和製ジャズ・ソング史

全14件

上海のジャズシーンについて知りたい。

2006/05/15

服部先生の曲が好きです。

2006/04/04

服部良一さんと道頓堀ジャズの時代に興味があるので。

2005/05/17

偉大なる服部良一大先生を尊敬しているため。

2005/03/26

これは是非読んでみたいです。題名からして魅力的。
本屋に並んでいたら絶対に手に取ると思う。

2004/07/31

服部良一が好きです。こんな本があることを知りませんでした。
「ホームラン・ヴギ」の歌詞を思い出せなくて、検索していたら、このサイトに出合いました。
廃刊になっているのでしたら、是非復刊して欲しいです。

2004/07/08

オーナーさんのおっしゃるとおりです。
大切な名著の復刊を望みます。

2004/04/09

服部良一の事をなんでもよいから知りたい

2004/02/26

これから日本はどんどん右翼化して行くだろう。服部良一より、古賀政男、(誤解された意味で)船村徹らが再評価されて行くと思う。ますます苦境に立たされると言うわけだ。服部良一の音楽程「評価されていない」“ポップス”はない。宇多田ヒカルが世界にデビューするようだが、成功するはずがない。そして、彼女はもちろん、服部良一を知らない。日本でメガセールスを記録した所以でもある。服部良一こそは、逆説的な意味で「日本の音楽とは?」「日本人は如何に西洋を取り入れてきたか?」と考えさせてくれる唯一の邦人作曲家だ。そして、服部良一の「評価のされな」さは、日本の音楽を考える上で、最重要な課題だ。作曲家本人の考えを、今こそ、復刊させるべきではないだろうか?これが復刊されなければ、大袈裟に言えば、第三次世界大戦に突入しても良いと言っているようなものだ。

2003/11/26

わたしは地方都市でジャズを中心に歌っている兼業歌手です。
ときに、日本語の曲を歌うこともあるのですが、服部良一さんの”胸の振り子”は、わたしの大切なレパートリーです。
また、”蘇州夜曲”や、”東京ブギウギ”など、歌って見たいと思う曲が不思議とすべて服部良一さんによる作品であることを知り、大変興味を持ちました。
日本人でありながら、英語の歌詞でアメリカのスタンダードソングを歌うという矛盾と常に向き合っているわたしにとって、ジャズに傾倒しながら、それを日本の風俗に見事に融合させて数々の名曲を生み出していった服部氏のこの著書を、ぜひ、読みたいと思います。

2003/10/27

21世紀に服部先生の魅力を伝承していくよすがとして是非とも。

2003/07/12

作曲家服部良一の第一級資料として、昭和の音楽、日本のポップ
スに興味をもつ者の間では必読の書、復刊が待たれる。

2003/07/11

服部先生の大ファンなので是非読んでみたい

2003/07/09

「胸の振り子」というサイトを管理しております。今でも絶版に
なった「ぼくの音楽人生」のお問い合わせも多く、我が家にも在
庫がほとんどないためにファンの方、そしてサイトを通じて服部
良一に興味を持ってくださった方々に読んでいただく事ができま
せん。そこで、こういうサイトを利用してこういう本の存在、そ
してそれが復刊につながれば本当にこんなに嬉しい事はありませ
ん。(http://www.r-hatto.com(服部良一サイト「胸の振り
子」)

2003/07/06