復刊投票コメント一覧
ストップ!にいちゃん〔完全版〕一学期【下】
全121件
大好きで何度も何度も読み返しては、笑い転げて。
大事においていたのですが、子供の頃掃除の時
母親に捨てられてしまいました。
大人になって、もう一度読みたいと想い
機会あるごとに、古本屋などを訪ねていますが見つかりません
今でも、BOOKOFFなどで探すのですが、作者が余りにマイナー
なのか、復刻されれば是非購入したいと思います。
但し、豪華版みたいなことをされとんでもない価格を言われると
購入意欲が失せますが。
2005/07/28
大好きで何度も何度も読み返しては、笑い転げて。
大事においていたのですが、子供の頃掃除の時
母親に捨てられてしまいました。
大人になって、もう一度読みたいと想い
機会あるごとに、古本屋などを訪ねていますが見つかりません
今でも、BOOKOFFなどで探すのですが、作者が余りにマイナー
なのか、復刻されれば是非購入したいと思います。
但し、豪華版みたいなことをされとんでもない価格を言われると
購入意欲が失せますが。
2005/07/28
小学校の低学年でしょうか…初めて親に与えられたマンガ本だったと記憶しています。その後、手塚治虫さんや石森章太郎さんに進みましたが。単発で読んだので記憶が定かではありませんが、5冊分ぐらいは読んだようです。一時期再販?されたようですが(違ったらごめんなさい)その頃は学生でゆとりがなかった。変な話、新版の本で手一杯だった。今だからこそ!余裕のできた今!懐かしいストップにいちゃんをもう一度読みたいです!
2005/07/04
小学校の低学年でしょうか…初めて親に与えられたマンガ本だったと記憶しています。その後、手塚治虫さんや石森章太郎さんに進みましたが。単発で読んだので記憶が定かではありませんが、5冊分ぐらいは読んだようです。一時期再販?されたようですが(違ったらごめんなさい)その頃は学生でゆとりがなかった。変な話、新版の本で手一杯だった。今だからこそ!余裕のできた今!懐かしいストップにいちゃんをもう一度読みたいです!
2005/07/04
当時の少年マンガとしては、軽妙洒脱で時事風刺の効いたセリフが多くあり大ファンでした。連載誌の「少年」廃刊後、虫コミックスから単行本として出版されたときは全巻揃えたものですが、手元には今一冊しか残っていません。現在では、古書店をあたっても全巻入手は困難なようです。夏目房之介氏や泉麻人氏もファンだと聞いたことがあります。ネットを検索してもファンが結構いることに驚きます。ぜひとも、復刊して欲しいマンガです。
2005/05/06
当時の少年マンガとしては、軽妙洒脱で時事風刺の効いたセリフが多くあり大ファンでした。連載誌の「少年」廃刊後、虫コミックスから単行本として出版されたときは全巻揃えたものですが、手元には今一冊しか残っていません。現在では、古書店をあたっても全巻入手は困難なようです。夏目房之介氏や泉麻人氏もファンだと聞いたことがあります。ネットを検索してもファンが結構いることに驚きます。ぜひとも、復刊して欲しいマンガです。
2005/05/06
ほのぼのとして、適度のユーモアもあり、かなり好きな作品ですが、残念ながら虫コミックス以外では見たこともなく、アニメ化もされておらず、古本屋でもレアものとなっている気がします。藤子不二雄Fのものと同様にまたみたい漫画です。
2005/02/25
ほのぼのとして、適度のユーモアもあり、かなり好きな作品ですが、残念ながら虫コミックス以外では見たこともなく、アニメ化もされておらず、古本屋でもレアものとなっている気がします。藤子不二雄Fのものと同様にまたみたい漫画です。
2005/02/25
小学生の頃に、夢中になって読みました。読み終えた時にほのぼのとした温かみを感じたものです。本当に今の子供たちにこそ読んでもらいたい作品だと思います。
2005/01/31
小学生の頃に、夢中になって読みました。読み終えた時にほのぼのとした温かみを感じたものです。本当に今の子供たちにこそ読んでもらいたい作品だと思います。
2005/01/31
少年に掲載されていた大好きなマンガのひとつだったことを憶えています。
ぜひもう一度ゆっくりと読んでみたいですね。
2004/09/12
少年に掲載されていた大好きなマンガのひとつだったことを憶えています。
ぜひもう一度ゆっくりと読んでみたいですね。
2004/09/12
思い出すと、もう一度読みたくなる漫画です。今のコミックにはない「さわやかさ」&「ウィット」に富んだ痛快マンガといったところでしょうか。以前揃えていたんですが、実家の母親が捨ててしまったのは、今思えば残念です。
2004/09/08
思い出すと、もう一度読みたくなる漫画です。今のコミックにはない「さわやかさ」&「ウィット」に富んだ痛快マンガといったところでしょうか。以前揃えていたんですが、実家の母親が捨ててしまったのは、今思えば残念です。
2004/09/08