| 著者 | 松本零士 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 404 頁 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784091794840 |
さえない風貌の主人公・大山昇太(おおやまのぼった)が、4畳半一間の下宿で極貧生活を送りながらも、明日の自分を信じて奮闘する青春ドラマ。同じ年代の若者達の支持を得て大ヒットした松本零士氏の出世作。
読後レビュー (全2件)
男おいどん 愛蔵版 1
サルマタケの怪人が戻ってきた。 マガジン連載時から拝見していましたが、松本先生のこれまでの画風がすっかり変わってしまった作品だ。その後の大山一族につながるとは当時思っていなかった。
2025/08/21
男おいどん 愛蔵版 1
サルマタケの怪人が戻ってきた。 マガジン連載時から拝見していましたが、松本先生のこれまでの画風がすっかり変わってしまった作品だ。その後の大山一族につながるとは当時思っていなかった。
2025/08/21
酒池貧林
チビで貧乏で低学歴な主人公、大山昇太。もちろん女の子に嫌われてばかり、と思いきや以外に女の子(それもすごい美人ばかり)に可愛がられる。でもやっぱり、恋愛の対象として見てもらえず、結局はみんなおいどんの側から離れていく…。 まぁ、惨めな漫画だというのが一般的な評価だとおもうげど(僕もそう思っていた)、よく考えたら次々、美人と接点が持てるおいどんは恵まれているように思える。中には結婚した後も、おい...
2018/08/30
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復刊投票時のコメント (全97件)
2019/04/09
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2018/01/16
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2013/05/01
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2005/03/15
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2003/12/24
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